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お困りごと 生活相談と食料支援

お困りごと 生活相談と食料支援専門家がみなさんのご相談をうかがいます!日時:7月6日(月) 生活相談 14時から14時45分食料支援 14時より無くなり次第終了場所:社会福祉保健活動点 多目的研修室 区役所となり吉田ビル3階カンパ・食料・生活用品(未使用の物)など支援物資の提供をお願いいたします。こうほく相談センター主催:コロナ対策プロジェクト in港北 090-8031-0963(金沢) 国連NGO新日本婦人の会港北支部
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第17回泉心会かな書展

第17回泉心会かな書展・6月9日(火)〜6月15日(月)・午前10時半〜午後6時・初日午後1時〜・最終日午後4時まで・港北区民文化センターミズキホール4Fギャラリー新綱島スクエア4F・東急新横浜線新綱島駅直結・賛助出品 黒田賢一先生・主宰 菅野深泉・ 連絡先☎545・7535
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高齢者や認知症の方への言葉遣い

高齢者や認知症の方への言葉遣いにの違和感についてずっと気になっていましたが、認知症の方や高齢者の方と接するときは、家族のようなタメ口や子どもに話しかけるような言葉ではなく、人生の大先輩に対する「敬意を込めた丁寧な言葉遣い」をすることが、本人の安心とえがおを守り、結果的に介護やコミュニケーションをとてもスムーズにする、ということです。2010年に介護職になってずっと思ってきたことでした。なぜタメ口や子ども言葉ではないですよ、と言えるのか、以下の例を見てくださいね。【悪気がないからこそ起きやすい、言葉のすれ違い】介護の現場で、私たちは高齢者の方に「あー、〇〇ちゃん、今日はお茶全部飲めたね、えらいね!」「これ、ちゃんと食べなきゃだめだよ」と、まるで小さな子どもや親友に話しかけるような言葉を耳にすることがあります。実は、このような言葉を使っている人の多くは、決して相手を見下したり、意地悪をしようとしているわけではありません。むしろ「優しくしてあげたい」「距離を縮めて安心させてあげたい」「家族のように親しみを持って接したい」という、あたたかい善意から出発していることがほとんどです。また、認知症の...続く
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スマホ救急隊出動!

おはようございます。昨日次の6月15日発行7月号のえがおの編集作業をしていたところ、電話があったので、ふと見ると、「スマホパソコン相談者名前不明」と書いてありました。以前お電話をいただいた方は、私のスマホの住所録に特にお名前は聞かなくてもそれらしいヒントを残しておくようにしています。電話を取りお話をすると以前と同じご相談でした。相談内容はパソコンの右側にウィルスに感染しました、すぐに契約をしてくださいとの赤い四角い大きな枠が出てきて困っているとの事でした。一般的にこのような内容は詐欺内容であって、パソコンがウィルスに感染している事はまずありません。前回は電源を切って再度電源投入をすればほぼ治りますよとお伝えしたのですが、今回は治っていなかったようです。それで1週間ほどしてお電話がありました。今回は下の写真のような内容が消しても消しても次々現れてくる⋯困ってしまって⋯ とのことでした。電話で済ませられれば料金もいらないので何とかしますよとお伝えをし、一旦家の電話に切り替えてえがおに掲載されているLINEアカウントと接続してもらい、画面を送っていただきながら操作していました。このLINE接...続く
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えがおまつりは令和8年9月27日(日)開催

これまで行ってきたえがおまつり。多くの方にお越しいただき楽しんでいただきました。元を正せば、コロナ禍の中で何とかして開催したいとインターネットを使った高齢者祭りと言う突拍子もないものを始めたのが2020年。それから一つ一つ重ねながら、今年で第8回目になります。昨年開催したえがおまつりで寄付を募ったところ、今年も開催できるだけの何とか金額が集まったので、今年もぜひぜひ開催します。これから皆さんに打診を進めていきますが、どのような形にしていくのか毎回討議していきたいと思います。まずは9月27日日曜日に笑顔祭りは開催することを決定したことをお伝えいたします!
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えがおまつり開催日程について

今年のえがおまつりの開催予定です。ご意見等がありましたら、ぜひお気軽に教えてください。9/5(土)6(日).12(土).13(日).21祝.22祝.23祝.26(土).27(日)10/3(土).4(日).12祝.24(土).25(日)11/1(日).3祝.8(日).14(土)港北公会堂OKこの日程が港北公会堂を使える日ですこの中でどれかに決めますがいかがでしょうか
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えがおのみまもり開始!

えがおのみまもり新しいサービスとしてえがおのみまもりを開始します!港北区のご実家へ。毎週15分、プロが届ける「えがお」と安心。介護福祉士が直接訪問し、離れて暮らすあなたへ訪問直後のスマホ報告をお届けします。電話では見えない親の姿を、プロの目で見守ります。「本当は、もっと頻繁に顔を見に行きたいけれど……」そんな想いを抱えるあなたへ。港北区にご実家があり、お一人やご夫婦で暮らす親御さんを想うとき、ふと胸が痛むことはありませんか?・仕事が忙しくて、今月も帰れなかった・ちょっとだけ誰かが見てくれて様子を聞けたら・・・・電話の「元気だよ」に、少し違和感を感じる・もしもの時に、誰が気づいてくれるんだろう・顔を見に行きたいけれど、なかなか見に行くこともでき・そのためだけに、仕事を休むわけにもいかないし・妻(家族)や子どももいるし、休みを使うのにも少し抵抗がある遠くに住んでいるからこそ、何かしてあげたい気持ちと、何もできていない自分への申し訳なさが、積み重なっていく。そのお気持ち、私たちは痛いほどよくわかります。あなたが港北区に帰れない時間を、私たちが「安心」で埋めます。親御さんのえがおを確認し、その...続く
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港北えがおカフェ開催報告

令和8年1月8日の木曜日、大倉山駅前のスターバックスコーヒー2階にて、定例の「港北えがおカフェ」を開催いたしました。毎回、本当にたくさんの方に足を運んでいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 私を以前から知ってくださっている方はもちろん、ホームページで見つけてくれた方、お店の前の掲示板を見てふらりと立ち寄ってくださった方など、驚くほど多くの方にお越しいただきました。このカフェは、地域コミュニティーの温かさと、認知症カフェとしての安心感をほどよくミックスした場所を目指しています。 皆さんが肩の力を抜いて、気楽に関わってくださっているのが何よりもうれしいです。今回の参加メンバーも、実に彩り豊かでした。 地域で活躍する介護職の方や、私と同じように認知症ケアに携わりながら講座を開いている仲間、たまたま通りかかった方。 予約をしてご家族の相談やご自身のこれからについてじっくりお話しされる方、地域の相談役であるケアマネジャーさん。 さらには、90歳を超える最高齢の方まで、多種多様な方々が集まってくださいました。心に溜まった思いを等身大で吐き出される方もいれば、それに寄り添い「そうですね」と優しく耳...続く
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えがおの12/15の新刊!

彩りあふれる豊かな生活をもう一度取り戻す!をテーマに地域で暮らすプラチナ世代の輝くえがおを大量増産!えがお12月15日発行 えがおは今回は 20000枚を 印刷しています!今月の素敵な表紙は 佐藤 精治 さん 89歳えがおの過去号はこちらです!!
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えがお配布しています!

おはようございます。えがおは95号となりました。えがおは毎月15日が発行日。ですので、15日までには公の期間に届いております。ただし、翌月の回覧板などに乗る場合には、月末から月初にかけて、皆様の回覧板でお手元に届くことが多くなっております。また、ボランティアハイフィの方が多くおられます。この方たちが皆様のお手元やポストに配布してくださっているおかげでえがおが届いていると思います。皆さんのお力を借りて、皆様のお手元に届くそんな素敵な新聞になっています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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