認知症サポーター養成講座 無料開催!

申し込み 問い合わせ 09083051006 本間です

次回は7月8日(水) 8月8日(土)9月8日(火) 毎月8日です!

認知症サポーターを養成する講座=認知症サポーター養成講座です

認知症サポーターとは
認知症に対する正しい知識と理解を持ち、地域で認知症の人やその家族に対してできる範囲で手助けするのが「認知症サポーター」。
その認知症サポーターを全国で養成し、認知症高齢者等にやさしい地域づくりに取り組んでいます。

認知症サポーター養成講座は、地域住民、金融機関やスーパーマーケットの従業員、小、中、高等学校の生徒など様々な方に受講いただいています。

認知症サポーターに期待されること
1.認知症に対して正しく理解し、偏見をもたない。
2.認知症の人や家族に対して温かい目で見守る。
3.近隣の認知症の人や家族に対して、自分なりにできる簡単なことから実践する。
4.地域でできることを探し、相互扶助・協力・連携、ネットワークをつくる。
5.まちづくりを担う地域のリーダーとして活躍する。

参加希望の方

大豆戸町内会館で対面開催を実施中です
実際に会って話して聞いて講座を受けて認知症の正しい理解を学びましょう
1 日程は毎月8日 13時〜15時 曜日は関係ありません 土日祝日関係無しです
2 申し込みは本間 090-8305-1006(えがおの本間ですと出ます!)
 overcomehere@gmail.com へ名前と希望日時、それに対面かオンラインかをお伝え下さい。
3 認知症サポーター養成講座の申し込み とお伝え下さい。

対面の方

 対面のひとは当日 大豆戸町内会館 で、場所は 港北区菊名7丁目8−8 です。

 アクセスは菊名駅徒歩10分 大倉山駅徒歩12分 新横浜駅徒歩15分 横浜市営バス、臨港バス「新菊名橋」下車徒歩1分 です!
グーグルマップはこちらです!

完全無料です!

横浜市港北区大豆戸町423-3 菊名台ハイム102
TEL 090-8305-1006 FAX 045-299-6432
一般社団法人地域コミュニティ振興協会 キャラバンメイト
克美企画 代表 本間克之 キャラバン・メイト番号 神奈川28-0391

開催時の参加者の感想

参加者のご意見、感想をお読みください

過去の開催実績・回数134回・参加人数4352人

オンラインの対応

オンラインではなかなか伝えにくいですが自宅や職場にいながらにして学べる機会になります。
対面での内容を制作していますので懇談などのメニューの際にすこし不都合ですが、認知症の大切なことを伝えることは出来ます。
ぜひオンラインでの受講もご検討ください。
オンラインの受講を希望する方は以下のフォームに必要事項を記入してください。



    どうぞ宜しくお願い致します。
    港北区大豆戸町423-3-102
    TEL 090-8305-1006 FAX 045-299-6432
    えがお 本間

    受講者の感想を掲載 (個人情報や掲載不可の方は掲載していません)

    ここから下はこれまでの講座の感想です

    認知症という疾患の病態、そこから来る症状や考え方について学ぶことができた。
    また、認知症患者さんの行動一つ一つに意味があり、全てがその人の性格なのではなく病気による影響もあるということについて初めて知った。今回の講義を受けて、患者さんの行動や発言を今までとは違った風に受け止められるようになったのではないのかなと思った。

    認知症の方も初期の方は自分が出来ないことを自覚しているので、認知症の方を傷つけないためにも、できないことが多いから接しないのではなく、一緒にできる事ならできるように救いの手を差し伸べれるようになりたいと思いました。
    本日は認知症の方への接し方を知る機会をありがとうございました。

    認知症であるか、ないかという視点は問題を増やすことにもなるので、認知症であってもなくても、出会った人を大切にすることが重要だと分かりました。とても楽しかったです。

    色々、全方位、総花的に認知症に対する知識が深まった気がします。
    後段の感想の質問への回答になってしまうかもですが、スタートして入ってから、プレゼンの進め方が面白く、そちらに感心しつつ、多数の情報の提供に感謝しながら聞いておりました。質問、ブレイクアウトでの対話、解説という流れも素晴らしく、構成も感心した次第です。
    最後の方の、コミュニケーションの部分(フランスの先生が来て病院で94歳の方と接していたくだり)の手法のご説明は特段、メモをとっておらずでしたので、追って調べようと思いますが、もし、お教えいただけますと幸いです。ひょっとして、PDFなど使われたスライドの配布などあるかなと思って、みたら、事前学習は横浜市の共通テキストのようですので。
    すでに上記に書いてしまいましたが、スライド枚数も多い内容を2時間に圧縮し、かつ、インタラクティブで参加者に考えさせる構成だったので、個々のページの進行もスピーディーですし、参加者を飽きさせない流れといい非常に心地よかったです。
    上記しましたが、NHKのビデオの切り抜きを使いながらご説明されていたコミュニケーションの手法に興味ございます。自分でも調べてみようと思います。
    ありがとうございました。

    多くは大学薬学部で習ったこととかぶっていたが、3つのケア等、新しい情報もあった。また、「認知症の人も、困らせようとして周囲を困らせているのではなく、困っていて助けてもらいたいのだ」というのが印象的だった。
    ブレイクアウトルームに関連して。私も含めて、声を出して話をしてうるのに、ほかの人に全然聞こえていない、という事態に最後まで陥っていた人が何人かいた。意見交換は大事だと思うが、聞こえず伝えられなければ意味が無い。今回の認知症サポーター養成講座の最初の方でもやっていた、各ビデオ画面上において、手で〇を作ったり、×を作ったり、というようなジェスチャーや選択式で答えてもらうという形式で各参加者の考え等を探っていくという方式をもっと取った方がいいように思った。

    今日の講義で一番印象的だったのはユマニチュードという考え方だ。
    ユマニチュードはフランス語(人間らしく)という意味であり見る、話す、触れる、立つというアクションを重要としている。
    講義中みた動画ではベットに拘束され寝たきりだった認知症の患者がユマニチュードによるケアを受けることによって自ら立ち上がったり、笑顔も多くより人間的に見え終始楽しそうだった。認知症の人は扱いが難しく人間らしくという部分をおざなりしてしまいがちだが、認知症の人だからこそ人間らしく過ごしてもらうことの重要さを実感した。

    訪問の歯科衛生士として活動してくにあたって、認知症の方の対応方法などが理解できました。明るく、聞きやすかったです!

    本日は貴重なお話をありがとうございました。認知症についてとても分かりやすく説明していただき、認知症の方への対応の仕方などより深く学ぶことができました。認知機能が低下している方のお役に少しでも立てるよう今回学んだことを職場や普段の生活でも活かしていきたいと思います。
    とても楽しい講義であっという間の2時間でした。本間先生の明るさとユーモアさを目標に、私もたくさんの方に元気に笑顔になってもらいたいなと思いました。
    またお会いする機会がありましたら、その際はどうぞよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました。

    受講させて頂き、認知症についてよく理解できました。認知症に対して、物忘れをしたり、徘徊したりとマイナスなイメージがありましたが、そのようなイメージに囚われることなく、その人の内面を見て認知症の方の立場にたった行動を心がけたいと思いました。先日は大変分かりやすく授業して頂き、ありがとうございました。
    現在は、地域の人に寄り添う看護師や保健師などを目指しているため、認知症に対して正しい知識と行動をするべく、受講させて頂きました。認知症の方と出逢った時に、私も本間さんのような優しい口調と笑顔を忘れずに、行動していきたいと思いました。

    大変楽しく分かりやすい説明で、サポート方法だけでなく、基礎知識から教えてくださることでサポーターとして自信がもてました。
    明るく優しいお人柄で、自分の親がもし要介護となったら、こういう方のそばにいて欲しいなと思ったほどです。
    以前会社で受けた講座よりもわかりやすく楽しい時間でした。
    会社で認知症領域のデジタル周りを担当しております。
    ちょうど来月また会社に丹野さんをお呼びして講演いただく予定でしたので、今日の講義で繋がりの広さを実感しました。

    私自身は普段、文京区や品川区、八王子などでMCIや認知症の方々と定期的に交流しておりますが、3月に大豆戸町に越してきて、自分の地域や横浜の取り組みなどを知りたく、受講しました。もし大豆戸町にも認知症のご本人やそのご家族との交流の場があれば、知りたいです。

    受講させていただき、この対応の仕方でよかったんだ!と思う点。このように進めていけばいいんだ!と教えていただけた点など、2時間あっという間でした。ありがとうございました。
    プロの方々のいつも変わらぬ笑顔には感服いたします。娘だからできること、頑張りすぎてしまうことがあります。普通に接することの大切さを改めて教えていただきました。ありがとうございました。
    現在は母の生活で手一杯なので、多くの情報交換であまり迷わないようにしたいと思っています。担当ケアマネになんでも相談できるようにしたいと思います。

    以前にも似た講義を受けたことがあったのですが、その時とは異なることもたくさん聞けたのでとてもよかったです。
    今まで認知症の患者さんに対して持っていたイメージに結構誤っている点もあったということが今回の講座を通してわかったので、これからはフラットな視点で先入観などは持たずに接するように心がけていきたいと思います。

    認知症患者の思っていることやなぜ問題行動を起こしてしまうかなど実例で学ぶことができ大変ためになりました。

    公演ありがとうございました。
    認知症の種類やどのような症状なのかなどの知識は知っていたのですが、認知症の方を実際に見たことはなかったため、最後のNHKの認知症の患者さんを見て、普通の人とそんなに変わらないんだなと思った。接し方によって私たちと同じで傷ついたり、嬉しかったり感じるのだと理解し接していきたいと思う。
    公演ありがとうございました。
    公演で笑顔が大切とおっしゃっていましたが、本間さんの笑顔を見ているとその通りだと思いました。私は笑顔を作るのが苦手なので、オンラインでも伝わってくる本間さんの笑顔をお手本にして、これからの実習や生活に活かしていきたいと思います。

    認知症の方が勝手にできないと思われることにたいして不快な思いをしているということを今まで以上に考えながら生活していきたいと思いました。
    また、何回も同じ間違いをしたとしても怒らずに優しく接するとこが大事だと思いました。おもしろい講演をありがとうございました。

    認知症の方が感じている気持ちは自分が何か失敗した時や身に覚えのないミスについて他人から問われた時の不安になる気持ちに近いというお話を聞いて、認知症の患者さんにお声がけするときの言葉遣いには気をつけなければいけないということを感じました。また、ユマニチュードを実践して患者さんの表情や行動が全く異なっていることにユマニチュードの大切さを学ぶことができました。一方で、実際の医療現場では多くの患者さんがいるため、1人1人に対応することの難しさも感じました。これから患者さんと接するときに今回の講座で学んだことを活かしていきたいと思いました。

    認知症で一番困っているのは患者さまであると理解して接することが大切だと思いました。やってあげすぎることも逆効果だと学べたのが特に良かったです。
    一緒に考えて相談すること、にこやかにして大切にしていると伝わるふるまいを行えることが重要であると理解できました。
    本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました。

    認知症の方の症状や感じ方について、少しイメージができるようになりました。今後認知症の方と接する機会があったら学んだことを活かして、その人らしい振る舞いができるような対応をしたいです。ありがとうございました。笑顔が素敵でした。

    とても興味深い講義でした。自分は認知症とはっきり診断されている方とはあまり関わったことがなかったため、認知症について漠然とした理解しかありませんでした。ですが、今回の講義で認知症の方にとっての感覚や視点を学び、どのように接するべきかを知ることができました。自分が薬剤師として働けば必ず認知症と診断された患者さんと関わる機会が増えるはずなので、今回学んだ考え方や接し方を活かせるようにしたいと思いました。講義をしていただきありがとうございました。笑顔で話していただいてとても聞きやすかったです。

    具体的な講座が時間を感じさせないくらい楽しく・分かり易くて感謝しています。受講できました偶然と必然を養成講座へとつながりたいと思います。ありがとうございます。
    天職といえる講師におもわず、拍手!です。

    これから認知症初期の父親への対応を見直します。
    お疲れ様でした!プロの方のお話もはわかりやすかったです。

    受講前は認知症に対してマイナスなイメージが強かったのですが、今回受講してみて初期の認知症の方が自分が忘れっぽくなっていることに気づいてることに驚きましたし、普通の人と変わらないんだなと思いました。
    受講できてよかったです。認知症の方を見つけたら手を差し出したいと思います。ありがとうございました。

    認知症は人それぞれで違う事を知れました。また認知症に種類があり、それぞれで症状が違う為に対応を変える必要があるけど、全員に変わらないのは寄り添う事が1番重要であると思いました。

    最後の動画で見たユマニチュードが印象に残っています。ユマニチュードを習得した人としてない人とでは、介護を受ける側の表情が異なり、人間らしく接することの大切さを感じました。実習で患者さんと接する時は本日の講義を参考に、患者さんと接したいと思います。本日はお話ありがとうございました。

    とても分かりやすく、受けて本当に良かったです。最近、友人と認知症について話したことがありました。認知症はお互いに理解することが難しい印象があるよねと話しました。そのことを把握しているつもりでしたが、講義を聞いて認知症に対するイメージが変わりました。自分がされて嫌なことはしない、とても当たり前のことをこれから大事にしようと思います。
    とっても面白く聞かせていただきました!ありがとうございました!

    とても参考になりました。認知症のイメージが変わりました。介護の実務のお話しが聞けたのは良かったです。とても親しみやすい先生でした!

    貴重なお話をありがとうございました。前に認知症について友人と話す機会がありました。そのとき、認知症の方と家族はお互いに理解することがなかなか難しいよね、どう向き合えば良いのだろうかと話していました。それが今回の講義で少しわかったような気がします。自分がされて嫌なことは当たり前にしないこと、認知症の方はちゃんと自分のこと、家族のことを分かっていることをしっかりと覚えておきたいと思います。
    とても分かりやすくて楽しく聞かせていただきました。将来、もし親が認知症になってしまった時は凄く悩むと思います。その時は、またこの講座を受講して相談させて欲しいなと思いました。ありがとうございました。

    認知症についての知識が無かったのですが、受講して認知症についてよく理解する事が出来ました。とてもわかりやすく講義していただきました。ありがとうございました。
    こういった活動にお役に立てるのであれば何かしたいと思っていますが、何から始めれば良いのかわからないところです。

    認知症とは症状の一つに過ぎないということや、認知症の段階やその際の症状について学ぶことが出来ました。また、ユマニチュードというものも今回初めて学ぶことが出来、自分がもし認知症の方と会話などをする際は意識して行いたいと考えた。貴重な講演をしていただき、ありがとうございました。

    認知症について具体的な例も挙げながら説明してくださり非常に勉強になりました。特にユマニチュードについてのお話、動画が記憶に残っています。向き合い方を少し変えるだけで、患者さんの心情がぐっと変わっていたのが素晴らしいなと思いました。また、認知症の方に言ってしまうと傷つける言葉なども具体的に知ることができとても分かりやすかったです。私は認知症の方と関わったことが今までないのですが、もし関わった場合は言ってしまいそうな言葉ばかりで、相手の心情をおもんばかることの難しさを感じました。今日の講話を通して認知症に対する理解を深められたので、これから実際に関わることがあれば学んだことを積極的に活用していきたいと思いました。
    とてもわかりやすい講話で非常に勉強になりました。お話のされ方がはきはきと明快で、聞きなじみのない言葉でもすっと理解することが出来ましたし、終始楽しくお話を聞くことが出来ました。この度は貴重なお話をありがとうございました。

    今回、受講してみて自分の中での、認知症の方への見方や考え方が大きく変わったいい機会であった。今後認知症の方と接する機会があれば、エマニチュードの手法で相手に安心してもらえるように接し方のコツなどを忘れずにしていきたい。また、街中で困っている高齢の方や独り歩きをしている方には、積極的な声掛けをしていきたいと感じた。
    はっきりと聞きやすい声でとてもやさしい穏やかな方なんだなと感じました。自分も今後、薬剤師として高齢の方と接する際には、話し方や表情などを真似していきたいと思いました。

    これまでは認知症の症状について勉強することが多かったので、認知症の患者さん本人の気持ちについて学ぶことが出来ました。認知症の方に何度も聞かれてしまうと怒ってしまう気持ちもわかりますが、怒られるのが怖いから関わらないようにしようとする認知症の方の気持ちもわかるので、辛抱強く答えてあげることが大事なのだと考えました。まだ実際に介護を経験したことはないので言うだけなら簡単かもしれませんが、認知症の患者さんへの介護のポイントや考え方を理解し、ご家族にも寄り添えるようになりたいと思いました。

    認知症の方の気持ちをより分かるようになれたと思う。

    祖母が認知症ということもあり、色んなものを吸収してやろうという気持ちで参りました。実際の経験や介護者としての技術のお話など交えて、とてもタメになりました。ありがとうございました。とてもタメになりました!途中の質問や冗談のパートも面白かったです。

    認知症の症状などは座学で学んでいたが、その方との接し方は知らなかったので良い機会になった。優しい方で良かったです。ありがとうございました。

    認知症への理解が深まりました。特に何もできない人と決めつけるのではなく、出来ることを探していこうという姿勢は大切だと感じました。
    講義ありがとうございました。

    認知症のお話ありがとうございました。薬学の授業内だけでは分からないことが多く、実際に認知症の患者さんと会わないと分からないようなことを教えていただきとても参考になりました。認知症の方と関わる上で何も分からない訳ではないことを念頭に置き、今回教えていただいたユマニチュードを活用しながらより良い対人関係を築きたいと思いました。認知症の患者さんとの関わり方はとてもよく分かったのですが、認知症の患者さんのご家族との関わり方も知りたいと思いました。
    貴重なお話ありがとうございました。直接認知症の方と関わったことから気付いたことを知ることができてとても参考になりました。

    自分の家族が認知症になったり、自分が将来認知症になったりする可能性があるので、今回の講義は非常に有意義だった。優しく接することよりも、あくまで対等に愛情を持って接することを心がけようと思った。
    お話が面白くて聞き入ってしまいました。クイズや動画、グループディスカッションを含めて講義してくださり、他の学生の意見を聞くことが出来てとても勉強になりました。

    認知症について、人それぞれに症状があり、気持ちを尊重して接することが大事と学びました。認知症になることは、なりたくてなっている訳ではないので、認知症の方に合わせて親身に接することが大事だと感じました。
    今日はありがとうございました。すごくためになるお話ばがりで、いい経験になりました。

    認知症についての偏見が全くなかったとは言えなかった中で、正しい認識を学ぶことができました。優しくするだけではなくて、自分で行動できる可能性を壊さないように尊重することが大切だと分かりました。
    笑い話なども含めてお話していただけたのでとても楽しく学べました。ありがとうございました。

    今回の講義でユマニチュードという単語を初めて聞いた。改めて患者さんの心の扉を開くために、目線や触れ方などに気を付けて関わり方を考えていく必要があるのだと理解することができた。

    認知症の方がどんな考えや想いがあって、行動やお話をされているのかを考えて行動や言葉使いをしていこうと思いました。
    ユマニチュードの考えを活かしていきたいです。
    講義をしていただきありがとうございました。

    認知症についてただもの忘れが酷い人というイメージだけだったけれど、認知症の人も困ってて意思がある敬うべき人だと感じた。ユマニチュードを意識して接していこうと感じた。
    面白い講義でした!ありがとうございました!

    一番困っているのは認知症の方という言葉がとても印象に残りました。VRで見当識障害を体験したときも、見ている自分でもとても不安に思ったことを覚えています。そんなときに、ひそひそばなしであったりこそこそされてしまうとより不安に思い困ってしまうと思います。過去の自分の体験も踏まえてとても勉強になりました。

    本日は貴重なお話をありがとうございました。
    ユマニチュード について初めて知り、些細な接し方の違いでパッと明るくなっていたおじいちゃんの表情がとても印象に残りました。
    今後の実習や、将来的な仕事に活かしていきたいと思いました。

    私は祖母がアルツハイマー型認知症で、もの取られ妄想などを受けていてやかましいくらいに思っていました。しかし、今回の講義でどのような対応をしたら良いのか、使わない方が良いワードなどを学べたので活かしていきたいと思いました。
    今日はありがとうございました。眠くならないように、工夫してくださって最後までしっかり聞くことができました。またお会いする機会があったらよろしくお願いします。

    今回の講義では認知症のことだけでなく認知症の患者の視点でどんなことをされたら嫌なのか?どんなふうにサポートしてあげたらいいのかなどの説明やユマニチュードという人間らしく接するという技術を用いて認知症の患者の表情が明るくなったことなどから接する人によってその認知症の患者の状況は変化することが理解できたのでこれから認知症の患者と接する機会ががあればこの講義を踏まえて患者が自発的に行動できる環境づくりができる様になりたいと終わった思います。

    自分は認知症についてなにもわかっていないと思っていましたが、知識として備わっていないだけで、講座でお話頂いたことを所々ですが実践できていることに気がつきました。このことから、認知症の方だから、と身構えるのではなく、まずは自分がやられたら嬉しい事をすればいいと分かりました。
    講座後の質問にご回答いただきありがとうございました。アルバイトをしていて、初対面のはずなのに高齢のお客さんにタメ口の同僚がいることに違和感を覚えていましたが、自分は話すことが苦手なので自信をもてずにいました。当然個人差はあると思うので、絶対的な正解はありませんが、自分と同じ考えの方も間違ってはいないとわかってよかったです。
    また、本間さんにお電話がくることをお互いがわかっている状況でしたが、聞きたいことを忘れてしまったことに対して急かさずにお話してくださりありがとうございました。おかげさまで不安を解消出来ましたし、急かさないことで相手も安心できるということを体験することが出来ました。また、黙って待つのではなく会話することで、そのキーワードを探ることが出来るということも新たに学びました。
    一言ではなくなってしまいましたが、お読みいただきありがとうございます。
    また、本日の講座でお話いただきましたことを重ねて御礼申し上げます。

    認知症の方のイメージが大きく変わりました。認知症の方側の気持ちを考えることはなかったので認知症の方が普段の生活でどう言葉を捉えてしまうか。考えさせられました。認知症の方へのイメージ、向き合い方が大きく変わりました。とてもためになりました。ありがとうございました。

    認知症の人ができないと決めつけて、自分から進んで介入していくのではなく、認知症の人に限らず、相手ができないことを助けるといった形で接していくことが大切だと考えさせられました。認知症の人と関わる時には、本人の苦しみや、相手の立場に立って考えて、関わっていけるよう意識して行動するようにします。
    認知症の人への接し方や考え方などを学ぶことができ、認知症の方に優しい対応ができそうです。とても受けていて楽しかったです、ありがとうございました。

    認知症の方には、介護が必要で、何でもやってあげなくてはいけないイメージが強かったですが、本人の気持ちややりたいことを尊重することも大切であることが分かりました。本日は講座を受けさせていただきありがとうございました。薬剤師として認知症の患者さんと接する機会もたくさんあると思いますし、自分の家族や大切な人が認知症になることもあると思いますので、そのときに今回学んだことを生かしたいと思います。

    受ける前は認知症は誰もがなる可能性のあるものだけど、どこかマイナスなイメージを持っていました。このマイナスなイメージは、勝手に家を出ていって帰って来れなくなってしまったり、同じ話を繰り返したり、こちらの話を理解してくれなかったりと生活に支障が出て家族仲が悪くなってしまうお話をよく聞いたことがあったからだと思います。今日の講義を受けて、今まで認知症の症状や周りの人がすると良い行動などは知っていても、認知症の方本人がどう感じているのかをきちんと考えたことがないことに気がつきました。実際どう考えているのか、どう感じているのかを講義を通して深く知ることが出来ました。講義の中で「さて、今日の宿題出してください。やって来ましたよね?」と言われた時とても焦りました。認知症の方は普段からこのように様々なことに覚えていないことを聞かれてヒヤッとした気持ちになったり不安になったりしていると体験出来ました。また、隣の人と成り立たない会話をする時間もとても不安なものでした。このように普通にできていると思っているのに実際は上手くできていないという状況はとても苦しいものだなと感じました。そんな状況で、できないことを責められたり強く否定されてしまうと更にどうしていいかわからず自分の言いたいことも言えなくなってしまうと思いました。今回の講義を受けたことで認知症の方の辛さ、もどかしさなどを知ることが出来、少しでも理解し優しく接するよう心がけようと思えました。もっと認知症の方に優しい世界になるといいなと思ったので、まずは自分が率先して優しく暖かく関わっていきたいです。また、今日学んだことをまだ認知症の事をよく知らない方へ伝えていきたいです。
    また、ユマニチュードという考え方の元患者さんと接する動画を見た時に、普通に接した時との差が大きく違い患者さんの表情や気持ちの前向きさが明るくなったを感じ、とてもびっくりしました。医療人としてこれから認知症の患者さんに限らず、様々な患者さんと関わる時に、「見る、話す、触れる、立つ」という考え方を大事にしたユマニチュードを思い出して関わっていきたいです。講義に入り込みやすく時間があっという間に感じました。様々なことを考え、周りと共有しながら認知症の事について学べました。ありがとうございました!

    認知症サポーターはあまり聞いたことがなかったため50万人ほどしか日本にいないのではと投票したが、実際には1531万人もいて驚いた。
    認知症患者の当事者の声として、①何もできないと思われるのがつらい、②時間などを何度も聞いてしまい、また忘れたの?と言われるのがいやだ③ケアマネージャーの訪問日数を決め直す時に本人以外のメンバーで全て決めてしまう。④話すのを諦めたら、家族から医師にしゃべれなくなったと言われてしまう、などがあり、もし自分が当事者だったら毎日どんなに辛いだろうと感じた。そしてなにより念頭におくべきなのは、記憶障害は大きいが、本人は色々なことを考え、感じているということだと感じた。そのためにも1人の人間として接するユマニチュードというものを知り、もしそういった方に出会ったらにこやかな笑顔で同じ目線でゆっくり認知症の方が話すのを待ち、対応するといったことを実践していきたいと感じた。
    場が静かだったためあまり大きな声で笑いにくかったですが、話も面白くもっといろんな体験談を聞きたくなりました。

    認知症の方がどう感じるかを思う優しい気持ちになれる、とても素敵な講座でした。ありがとうございました。進め方も会場とコミュニケーションを取りながら、参加し考えることができる、これまでにない経験をさせていただき、さまざま発見がありました。下記にできる範囲で協力と回答はしましたが、まだフルタイムで働いているので、こうしたオンラインの場などで時間や場所にとらわれない形であれば、何ができるのかどうかなど、模索できれば思う次第です。これまでさまざまな講座や勉強会に参加してきましたが、笑顔がこぼれながら気付きがたくさんあって、最も素晴らしい内容で、感謝しています。
    認知症を地域で支えることの大切さを、今回の講座でも感じました。どうしたらこの地域でより良いコミュニティを作っていくことができるのか?こうしたデジタルやネットなどITを活用しながら、これからも考え続けていきたいと思っています。フォームでのアンケート回答というのもとても進んだ取り組みで、素晴らしいですね。

    今までの認知症に対するイメージから180°変わりました。
    自分も将来は薬剤師として認知症の患者さんにアプローチしていきたいです。
    分かりやすかったです。

    認知症のイメージは当事者は自分が忘れていることを認知していないと思っていましたが、異なることが分かりました。
    また、認知症の方に対する接し方が、とても勉強になりました。

    高齢化社会が進む中でこういった知識を広めてくださるのは貴重な機会と感謝しています。実際自分も認知症について偏見もありました。偏見というより一部の認知症が進んだ患者さんのイメージが強いという感じです。認知症といえば何もかも忘れて何もできない、そんなことはないと今回の講義で知ることができました。ユマニチュードという大変素晴らしい技法を活用して、もしそういった機会があれば、正しい対応をしたいなと思いました。

    認知症の人とどのような関わり方をしたらよいのかあまりわかっていなかったので、とても勉強になりました。相手の立場で考えたり、何ができるか相談したりしながら関わっていきたいと思いました。

    周りの人の関わり方で、認知症の人の反応、生活のしやすさが変化することを学ぶことができました。
    認知症の方と話をする際に、認知症の方の考えを尊重し、接することができるようしたいと思います。貴重なご講義ありがとうございました。

    認知症の方に対する印象が大きく変わりました。これまで、学校の授業などで病態などを学んできましたが、認知症の方との接し方と言うところはまだ未熟さを感じました。最後にテレビ番組で紹介されていた方のように、周りの人の関わり方が少しでも変わることで、認知症の方の反応がこんなにも変わるのだと驚きました。いきなり、現場でそのような方と接することは難しいと思うので、まずは身近な人と今日学んだことを活かしてコミュニケーションを取りたいです。ありがとうございました。

    認知症を詳細に知ることでこれまでの偏見が大きく変わりました。症状には理由があるので、相手を理解しようとする心がけが大切だと感じました。
    心の優しい方であると感じました。

    今回のこの講義を聞いて、認知症の人という認識をするのではなく1人の人間として接することが大切だと学んだ。
    介護をしてる側からすると、何度も同じこと聞いたらイライラしてしまうこともあるかもしれないが、認知症の方側からすると初めて聞いた質問に対して怒られたら良い気持ちはしないという話が印象的だった。認知症の方の立場になって接することが大事だと感じた。
    本日はありがとうございました。

    レビー小体の認知症は、幻視を見えるって言われていることは知っていましたが、本日の講義を受けて、具体的な見えている現象を知ることができて、理解を深めることができました。
    私自身が、トイレに行って今回見た写真のような現象が現れたら、驚いてしまうし、怖くなってしまうと思いました。本日は、ご貴重な経験をいただき、ありがとうございました。
    話が聞きやすく理解を深めることができました。

    本日は貴重なお時間ありがとうございました。

    今日の講義では、認知症へのイメージが大きく変わりました。
    認知症の方への関わり方や注意すべきポイントなどを学ぶことができてよかったなと思いました。

    今後は、今回学んだことを活かして認知症の方を尊重した関わり方をできたらいいなと思います。本日は貴重なお時間ありがとうございました!
    またお話を伺える機会があればよろしくお願いいたします。

    この度はありがとうございました。
    私は、1度認知症サポーターの講座を受けたことがありますが、今回のこの講座はその時とは別の視点で講義をしてくださり、より深く認知症について学ぶことが出来ました。

    最後の近藤さんの動画はとても感動しました。ユマニチュードの素晴らしさを実感出来ました。ありがとうございました。
    楽しく講義を受けられました。ありがとうございました。

    実際のユマニチュードの動画が1番心に残ったのですが、私たちのような周りの関わり方だけで認知症の方のできることが大きく変わる、増えることを直接見ることができて有り難い機会をいただけたなと思いました。ありがとうございました。貴重な機会をありがとうございました。家族と話すきっかけになったと思います。

    認知症や認知症の方の感情、認知症の方との接し方などについて学ぶことができて良かったです。認知症の方は困っていることを学んでので、困っている方を見かけたら優しく手を差し伸べたいと思いました。手を差し伸べるためにも認知症の方についての正しい知識と理解が必要であるためもっと深く勉強していきたいと思いました。そして本人の気持ちを尊重することがとても重要であることを改めて理解することができました。
    関わり方次第で状況が変わることを学んだので優しく接していきたいと思いました。本日は貴重なお時間をありがとうございました。
    認知症の方との関わり方などについて深く考えることができて良かったです。

    実習中にも何度か認知症の患者さんに服薬指導させていただく機会があり、なんとなく準備の段階で緊張感や怖さがあったが、今回認知症の方との関わり方を学び、今後の実践していけたらと思う。自分で考える時間や映像を見る時間など飽きずに講義を楽しむことができました!

    今回、講座に参加して認知症という疾患に対してのイメージが変わりました。認知症の患者さんは、自分でできることはなるべくやりたいと考えていることに対して私もその立場だったらそう思うなと思いました。相手の立場になって考えることは、他の患者さんに対しても同じことなので、これからの実習では患者さんの立場になって考えていきたいと思いました。本日はありがとうございました!

    今までは認知症を患っているというだけで、話が通じにくい、怒鳴られるかもという偏見を持っていました。しかし実際に講義を聞いて、認知症患者が1番困惑していること、私たちがどんな対応をしてあげられるかを考えるきっかけになりました。友達や家族と変わりないように「尊重する態度」で接したいです。地域を支える、おせっかい認知症サポーターになります!
    アクティブラーニング形式で楽しみながら学べてとても充実した時間でした!友達にも、受講を勧めてみようと思います。

    介護士として施設で働いてきて、今は個人で活動していく中で、改めて認知症について学ばせていただき、とても有意義な時間でした。
    始めのお電話から、とっても優しい喋り方で、私もこんな方のいる施設に行きたいなと思いました。

    実際、家族だけでは対応が難しいので、
    回りの手を借りながら、自分にも余裕がないと、相手にも思いやりの言葉をかけてあげることも出来ないので、一人で頑張り過ぎないように回りに助けていただくことも大切だたと思いました。優しい言葉で思いやりのある対応を心がけなくてはね。とても素敵な講義でした。

    身内にも認知症がおらず分からないことが多かったので、大変ありがたかったです。役所に勤める人間としても知っておいた方が良い知識だなと思いました。非常に分かり易い講義でした。ありがとうございました。

    当事者の気持ちを知って辛くなったが、寄り添おうと強く思いました。
    とても良かったです!仕事に是非活かしていえればと思います。

    毎回バージョンアップしていて、楽しく拝聴しています。いつも心に残ります。
    いつも元気!素敵!!今後ともよろしくお願いします。

    改めて理解が深まりました。丁寧な説明で勉強になりました。

    認知症サポーター養成講座を受講し、認知症がより身近なものとして感じられるようになりました。正しく理解することで、接し方や関わり方も大きく変わることを実感しました。
    何より、認知症の本人が一番つらい思いをしているということを忘れずに、自分ごととして考え、寄り添う意識を持ち続けていくことが大切だと感じました。
    今回の学びを今後の生活や仕事の中でも活かしていきたいと思います。
    重たいテーマでありながら、ユーモアを交えつつ、温かく丁寧にお話しいただき、ありがとうございました。
    実際に多くの認知症の方と向き合ってこられたご経験が言葉の端々ににじみ出ており、その人柄に引き込まれながら、深く学ぶことができました。
    大切なことをしっかり伝えてくださり、心から感謝しています。

    本日はありがとうございました!
    現職の方ならではの経験をもとにしたお話であり、説得力がありました。ご本人が感じる思いを、私達が自分事として捉えなければならないと思いました。相手は同じ人間、との意識を忘れないようにします。
    これから仕事をする中で、さらに認知症の方への理解を深めたいです。
    活動への参加は知識が少ないことや、勤務日の都合上難しいと思います。ただ、認知症に関する情報やイベント情報は共有していただけますと幸いです。特に認知症の方への対応方法に興味があります。上記連絡先にお願いします。

    講師の丁寧な解説により、認知症の初歩的な知識を得ることができ、これまでの自分の考え方や認知症の方への接し方に誤りがあったことに気づかされました。
    とても親切丁寧な解説でした。受講者に対して、難しいことを簡潔に興味を抱かせながら伝える技術にも感銘を受けました。御教示いただいた内容を踏まえ、受講当日から認知症の母への接し方を改めております。

    正しい理解の入口に立てました。これから自分に何が出来るか考えたい。相手の気持ちになる。認知症を通じてコミュニケーションの大事な要素を感じました。
    メリハリのある心に響く話し方ありがとうございました。また実務者ならではの現場の声、自分自ら独り歩きを見つける行動力、惹き込まれました。

    本日は参加させていただきありがとうございました。
    ◎参考になったところ①資料の文字は大きく、動画を取り混ぜで分かりやすく説明されているところ②途中で質問を入れて、参加者の緊張感を維持しているところ③一人歩きの実例や統計資料などの数字で説得力ある説明をされているところ④ITを活用し、動画の事前視聴、グーグルフォームでのアンケートの実施をされているところ⑤各種資料の著作権をクリアされているところ
    ◎一緒に考えたい課題
    ①PCの前で長時間の緊張を保つ方法②専門的な用語をどこまで使う、使わない?③理解するための講義の仕掛け:紹介内容を少なくして繰り返すことが必要か?以上ですが、webを使った難しい方法を、いかに楽しく、時間を感じさせないように実施をするかの工夫を感じました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

    認知症の視点から世界を見た事が無かったのでこれまでの自分の価値観の変化を実感しました。勉強になりました。自分の生活とは関係がないと考えた事も無かったのですが、視野を広げて認知症と思われる方が困っている事に気付けるようになろうと思いました。本日はありがとうございました。

    先日「認知症介助士」の検定を受けたばかりなので、今回の講座ではよりリアルな実践的なお話をお聞きできて本当によかったです。将来、両親が認知症になったらどうしよう、う、どう向き合えば良いのだろうか、等の不安があり、今から何ができるか自分なりに色々と考え始めました。現在両親は山口県に住んでおりますので、随時コミュニケーションを取りつつ、また近所の方々にも気を配って認知症の方々が住みやすい地域づくりに少しでも貢献できればと思いました。本日は本当にありがとうございました!!

    今日はありがとうございました。

    明日からの生活や仕事(介護職)に今日の受講で気付いたこと(利用者様の見えている景色や発言の根拠となる気持ち等)や感じたこと(利用者様の気持ちをもっと考え、理解したい)を活かして行こうと思いました。

    資料やお話がとても分かりやすく、また現状に思いを寄せておられる生の声を聞くことができ、認知症に対しては丸っきりの初心者だった自分にもすんなりと理解、共感することができました。

    興味深いお話ありがとうございました。

    認知症に対する印象や考え方がお話を通してすごく変わったので、お話を聞けてとても良かったです。

    わかりやすく講義をして下さり、ありがとうございました。今日のお話を聞いて、環境がとても重要なことがわかりました。認知症の方よりもその家族が認知症をどう捉えて行動するか。それによって進行スピードを遅らせたり、攻撃的な状態を改善できたり、治りはしないけどコントロールはできるんだなと思いました。また、一人で不安そうに歩いている高齢者の方がいたら声をかけてみようかなと思いました。

    仕事柄、初期の認知症状のあるお客様をお会いすることがあり、
    認知症について本などで知識を学び始めたタイミングで、セミナーを受講させていただきました。「本人を置いてけぼりにしないこと」、「周囲の関わり方が環境を変える」大きな気づきをいただきました。独り歩きで行方不明になった場合の生存率の情報には驚きました。
    実際に困っている方がいらしたときに、とっさに本間さんのように対応できるか自信がありませんが、まずはどのように対応したらよいか知っておくことが大切と思いました。

    本間様のお話がとても聞きやすく、大変勉強になりました。本日は本当にありがとうございました。

    大変良いお話を伺う事が出来ました。心より感謝申し上げます。
    困っている方がいらっしゃたら、認知症かもしれないと考え、声を掛ける事が出来ればと思いました。ありがとうございました。

    認知症の基本を学ばせて頂くことが出来ました。ありがとうございました。凄くよかったです。定期的なオンラインでの「認知症サポーター養成講座」以外で、ご依頼することは可能でしょうか?

    親が介護の仕事をしているのですが、本日の講義を聞いてより大変さを知れたほか大事なことを知れて講義を受けれてよかったと思いました。特にほかの方も言われていたユマニチュードから学ぶことは多く、とてもいい機会になったと感じました。

    貴重なお話ありがとうございました。今後医療の現場で認知症の方と接する機会、また身近な存在が認知症となり関わっていくこともあるかと思います。その際には今回お話頂いたことを思い出し、相手の気持ちを想像し対等な立場で関わっていくことを意識していこうと思います。ありがとうございました。

    本日は貴重なお話をありがとうございました。認知症の患者様の心理や接し方について理解が深まりました。今後どのような仕事に関わるかまだ分かりませんが、教えて頂いたことを社会に還元出来るよう、精進致します。

    介護や高齢者との触れ合いについてはあまり好意的に受け入れられないことも多いかとは思いますが、ポジティブな接し方を心がける事でサポーター側も好影響を受けられるのかな、と感じました。

    認知症の人との関わりが無かったので、本日の講義で認知症に対する理解を深める事ができました。認知症の人と会話をするときは水平に正面を向いて目を見て話すことが重要であるということで、これから認知症の人と話すことがあった際は意識しようと思います。

    今回受講した感想は、認知症の人との関わり合い方について深く知ることができ、大変勉強になりました。これからは本講義で学んだことを実践できるように努力いたします。

    これまで認知症の方と関わる事が多く(祖父母含め)対応は気を付けていたつもりでしたが、今日の講義を聞き「あの時、もう少し違う対応ができたな」とか「別の言い方にすればよかったな」と反省する部分もありました。
    忙しい時にこそ寄り添った対応ができるように、日ごろからユマニチュード手法を身に着けていきたいと思いました。また認知症ケア指導管理士など、認知症についてもっと勉強していきたいと感じました。きっかけを作ってくださって大変感謝しております。夜勤明けでお疲れの所、有難うございました。本日はありがとうございました。

    患者さんへの接し方1つで患者さんが自分で出来ることがたくさんあり、逆に出来なくなってしまうこともたくさんある、ということが印象に残りました。
    目と目を合わせてお話しすること、数秒でもいいから毎日立ってもらうこと、寄り添ってお話を聞くことを意識して患者さんに接していきたいと思います。

    今回学んだことは認知症以外でも介護が必要な方に接する時に大切になることばかりだと感じました。患者ご本人はもちろんですが、介護に慣れていないご家族にとっては日常生活をサポートするだけでも大変で、時間がない中で繰り返し伝えているのに理解してもらえなかったらついつい口調が強くなってしまうこともあると思います。患者さんとその介護をするご家族の負担を少しでも減らせるように、医療従事者がどのようなサポートができるのか考えていきたいです。

    また、認知症への正しい理解を持った人たちが増えていくことで認知症の人やその家族にとっても、周囲の人たちにとっても生きやすい世界になるのではないかと感じました。私も認知症サポーターの存在を周りの人たちにも伝えていきたいと思います。

    本日はありがとうございました。認知症の種類や症状、患者の対応の仕方などとても分かりやすかったです。身近に認知症の人はいませんが、誰でもなりうるし、街中にも困っている人がいると思うのでいつでも対応ができるようにしていきたいと思いました。傾聴と共感を大切に、向き合っていきたいと思います。

    確信をつくことがとても的確で、わかりやすかったです。短い時間の中で大切なことが凝縮され、作成には苦労されたのではないでしょうか。とても楽しく受講できました。ありがとうございます。知らないことも多く、今後とても役に立ちそうです。

    とても勉強になりました。特にユマニチュードは印象的でした。認知症の患者さんでも、そうでなくても、共感的に話を聞いてもらえることは嬉しいことだと思います。人として尊重できるような対応をしたいと思いました。

    仕事においても私生活においても非常に為になる講習でした。ありがとうございました。特に印象に残っている内容は、認知症の方に対する接し方として、相手の言葉を否定せずまず認める。相手と同じ目線になり正面から見つめる。ゆっくり穏やかに話す。等、認知症の方に限らず人に対する接し方として考えさせられるものでした。人間誰しも、自分の言葉を否定されたり、上から目線で話をされると不快な思いをするものです。今後に活かしていきたいです。

    楽しく認知症について知れました。重い感じの内容でしたが講習内容は明るく楽しく受講できました。ありがとうございました。

    お世話様になり有難うございました。
    受講の問い合わせ時より本間様にはとても丁寧な対応をしていただき、本日の講座も楽しみに致しておりました。

    とても分かりやすい表現と聞き取りやすいお声と話すスピードが心地よく、あっと言う間の2時間でした。

    認知症=大切な人が、人として対等に向き合う事の出来ない宇宙人の様な存在になってしまった。と思う気持ちがありましたが、講座の中で病気と言う位置付けをしっかり理解出来ました。

    自らも行く道・・・と思うと、もっともっと認知症に対する理解度が多く広まれば良いと感じました。

    GWの最終日・・・とても実りある充実した時間を過ごさせていただきました事に感謝申し上げます。
    今後、機会ありましたら認知症カフェ他お手伝いできることあればお申し付けくださいませ。

    勉強になりました。ありがとうございました。見たことある映像であったり、資料であったりしましたが、とても暖かい研修と感じました。
    どんな状況でも、自己決定の大切さを再確認できました。とてもわかりやすく、認知症の方への対応の仕方のヒントをたくさん頂きました。
    一番印象に残ったのは、最後に動画で見せて頂いたユマニチュードです。病室の入室の仕方や目線の合わせ方、表情の作り方ひとつで患者さんの表情や態度がすべて変わったのを見てとても驚きました。拘束具を使わないと暴れてしまうくらいだったのに、ユマニチュードを行っただけで拘束具を外すだけでなく、自らで歩く意欲が湧くほどに変化していたので、認知症だからなにも分からないと考えて機械的にケアを行うのではなく患者さんをひとりの人として平等な目線で立ってケアをする大切さを身に染みて感じました。
    このユマニチュードは、医療現場だけではなく認知症の家族がいる家庭でも十分に活かすことができると思いました。

    認知症の方の視点で考えたことがなかったので、いい経験になりました。ありがとうございました。

    仕事の役に立てばと受講しましたが、本当に勉強になる内容で、良い機会に出会えたとおもいました。このような場を作っていただき、本当にありがとうございます。
    終了後お話に参加したかったのですが、予定があった為すぐに退出してしまい申し訳ありません。またこのような機会がありましたら是非参加したいと思います。
    周りの人にも広げて行こうと思います!

    大変勉強になりました。ありがとうございました。オレンジの腕輪も購入希望いたします

    昨日はありがとうございました。
    認知症について、医学的な知識はあったが実際にどう接すれば良いのかがわからなかったので、今回受講して具体的な接し方について学ぶことができてよかった。将来避けては通れない道だと思うので、今後家族や周囲の人が認知症になっても、怖がらずに今回学んだことを活かせればいいなと思った。貴重なお話をありがとうございました。

    アンケートの回答が遅くなってしまい申し訳ありません。
    実りある、とても楽しい講座でした。
    講座を見学させていただき、「良かったなー」と思った点を
    3つのポイントでお伝えさせていただいてもよろしいでしょうか?
    ①ブレイクアウトルーム
    Zoomならではのブレイクアウトルームを活用しており、
    講師と参加者のやり取りのみでなく、
    参加者同士のやり取りがあるのはとてもいいなと思いました。
    ②実際に出会った事例
    本間さんが実際に出会った事例のエピソードもとても
    学びになりました。どんな状況で遭遇し、その後どのような対応をしたのか
    それを聞けて、リアルな実情を知ることが出来ました。
    ③エッセンス
    最後にお話されていたプロの介護技術のエッセンスも
    とても学びの深いお話だなと思って聞いていました。
    以上、本間さんの講座の中で、ここがとても良かったなーと
    思った3つのポイントでした(^o^)
    改めて、今回、講座を見学させていただき、ありがとうございました。自分もまだ数える程度しかオンラインでは開催はしていませんが、今回の内容を参考に、自分もよりよい講座を開催していけるよう励んでいきたいと思いました。
    行方不明となってしまった認知症の高齢者の方の生存率が、当日でも約80%、5日後以降は0%になってしまう話が本当にぞっとしました。もし街中で教えていただいた特徴を持つ方や、それ以外でも困っていそうな方がいた時は、積極的に話しかけたいと思います。
    ユマニチュードについて学んだ看護師の方の動画についても、ノックをする、視線を合わせるということを行った時点で明らかに患者さんからの反応が変わっており、このように共感し寄り添う接し方を身につけていきたいと思いました。本日はありがとうございました。

    とても面白かったです。多くを学び吸収できたので、今後に活かしていきたいです。貴重な講義ありがとうございました。

    本日は貴重なお話ありがとうございました。
    認知症の方を「助ける」と一言で言っても色々なやり方や配慮の仕方があるということを学ぶことができました。本日教えていただいたことを大切にして、今後認知症の方と関わっていこうと思いました。

    ありがとうございました。これからの現場に役立てていきたいと思います。
    本人の立場に立って話を聞いて受け入れてあげる事が大切なのだと気づきました。

    本日は貴重なお話をしていただきありがとうございました。

    今日は有難うございました。
    今後高齢者のお困りごとを解決するコンサルタントの仕事をしようと動いています。
    その上で認知症というものの理解は必須と思い参加させてもらいましたが、外部から見た認知症ではなく本人目線での認知症の話を聞けて、とても参考になりました。
    先ずは自分が今から出来る一歩として、地域での日々の暮らしの中で、一人歩きをしている方で様子がおかしいと思う人がいたら、躊躇わずに声を掛けるようにします。

    今回初めての受講となりましたが、全てにおいて奥深さを感じました
    何度か繰り返し受講内容を確認しながら実際の対応にあたっていきたいと思います

    本日はありがとうございました。今回の講義で改めて環境の大切さ、人と接するときの気持ちなどを考えさせられました。
    その方の個性に寄り添うことで、心を開いてくれたりして信頼関係が生まれていくことを改めて学び、それを実際に現場で活かしていきたいと思います。

    ありがとうございました。本人の視点を忘れず、自尊心を傷つけないようにしたいと思いました。

    充実した2時間でした。若干飲み込むのに時間がかかるのでスライドを共有またはまとめたものがあると再度見返せるのではと思いました。他の方のご意見も参考になりましたので話し合う時間がとてもいいと思います。また実際の声がけなどわかりやすくて良かったです。
    ありがとうございました。

    今日は、ありがとうございました。
    私は、専門を卒業してからずっと介護の仕事をしていて、自分の考え方が凝り固まっているのかもしれないという気持ちもあり、また再確認したいという気持ちもあり、研修に参加させていただきました。先程は、うまくつたえることが出来ませんでしたが、今回研修を受け、安心しておちつける場所や雰囲気を大事にしていくことは。わたしがずっと仕事を、していくうえで、大事にしていた事だったので、認知症の方のそれぞれの個性や性格、環境など把握しながら寄り添ったケアをしていきたいと改めておもいました。

    ありがとうございました
    また機会がありましたら宜しくお願いします
    業務を振り返るとても良い機会になりました。個人としても地域でお役に立てる事があるかもしれないと思いました。ありがとうございました。

    本日は、貴重なお話、ありがとうございました。
    講義を聴く前と後では、認知症についてのイメージがだいぶ変わりました。
    認知症は、人によって症状などは様々であり、人それぞれの個性、性格を把握し、意志を尊重することが大切なのだと気づきました。
    認知症の方の行動や発言に対して、否定するのではなく、共感する態度を持つことで、理解しようとする心が大切であるとわかりました。
    認知症の方と触れる機会は少ないかもしれませんが、共感する心、理解しようとする心を常に忘れないことが、医療従事者になる上で大切だと思いました。
    行方不明となってしまった認知症の高齢者の方の生存率が、当日でも約80%、5日後以降は0%になってしまう話が本当にぞっとしました。もし街中で教えていただいた特徴を持つ方や、それ以外でも困っていそうな方がいた時は、積極的に話しかけたいと思います。ユマニチュードについて学んだ看護師の方の動画についても、ノックをする、視線を合わせるということを行った時点で明らかに患者さんからの反応が変わっており、このように寄り添う接し方を身につけていきたいと思いました。本日は貴重なお話をありがとうございました。

    認知症とはなんだ?という初めの一歩をお伺いしたく参加しましたが、大変勉強になりました。認知症に対するイメージも「本人側の視点」からの行動を知ることでだいぶ変わったと思います。現場で実際に勤務されている生の声をお伺いすることができたのも良かったです。ありがとうございました。

    初めて受講しました。認知症は本人と家族だけで支えるのは大変だと思います。地域で支えていける社会になればよいなと思います。
    認知症サポーターの取り組みを学べてよかったです。わたしも地域で生活するなかで少しでも助けになれるようにしたいです。

    本日はありがとうございました。
    よく考えられ、練られたわかりやすいご説明でした。
    特にご自身の介護職の体験を踏まえたエピソードやご説明には説得力がありました。

    ありがとうございました。
    蛇足ですが、メラビアンの法則は、人は見た目が大切、というふうに短絡して理解されてしまうおそれがあるので注意しなさい、とカウンセラーの勉強をしている時に教わったことがあります。

    非常に勉強になりました。当初講座に軽い気持ちで臨みましたが、大変なサポートだと実感しました。これを機会に何か少しでも地域貢献出来ればと思います。大変講師の方の説明も分かり易く良い講座でした。ありがとうございました。

    本日はありがとうございました。
    改めて自分自身の認知症患者への対応について考える事ができました。
    認知症の祖父への接し方を改めようと思った。

    本日は声が出ないのにご対応いただけた事、ありがとうございました
    ドラえもんみたいな声になっているので、恥ずかしくて本間先生の話しがとても理解しやすく、内容をすっと理解出来ました認知症への理解が低い方が残念ながらまだいるので、対応を間違えてしまう人も街中で見た事があります
    私もいつか認知症になるかもしれません。社会全体で認知症の方が不安なく生活出来る社会になるよう、まずは自分からとこの講座を受講しようと思いました

    講座開設ありがとうございます
    認知症の方との関わり方について、深く知ることができました。ユマニチュードとは初めて聞く言葉でしたが、これを意識すると患者さんに笑顔がみるみる増えていくのを見て、とても素晴らしいものだなと感じました。

    とても勉強になりました。本間さんが、現場でお仕事を頑張られている様子も素晴らしかったです。

    認知症が私達にとって、とても身近な問題であること。本人の苦しみや心情は周囲に伝わりにくいことがよくわかりました。

    私たちが理解しようとすることで、不安が軽減されて、楽しく過ごすこともできるのですね。

    認知症の方の気持ちになって行動することを決して忘れないようにします。

    はやく良い治療法が見つかるといいですね。
    私の周りには認知症の親族や知人がいなかったので馴染みがなかったのですが正しい知識を得ることができた。なかなか認知所の患者と暮らす家族がユマチュードをすべて守って生活するのは、余裕的にもむずかしいと感じたが、講師の先生は一要素だけや、毎日でなくても時々行うのでもいいとハードルを下げていて、少し安心した。普段あまり触れることのない認知症と言う分野について詳しい説明が聞けてよかったです。
    人それぞれにあたりまえがあるように認知症の方にもあたりまえがある。自分のあたりまえを押し付けずその人に寄り添えたらいいなって思いました。
    認知症の方の気持ちや普段どんな思いで過ごされているのかについて理解することができました。この講義で教わった認知症の方との接し方を今後日常生活や仕事でも活かしていきたいと思いました。ありがとうございました。

    亡くなった祖父が認知症だったこともあり、実体験を伴って知っていたこともありましたが、祖父の様子は私自身が幼かったこともありよく覚えておらず、改めて色々と教えて頂いたことで祖父のことを思い出す機会にもなりました。
    当時は今ほど研究や薬の開発も進んでいなかったと思いますが、今日学んだ知識を持っていれば祖父の気持ちはもちろん、介護者だった祖母ももっと楽に日々を過ごせたかもしれないと思うと祖父が発症する年齢がもっと遅かったら…と考えてしまいます。
    誰もが認知症になってしまう可能性があり、地域包括でのケアが求められている今、教えて頂いたことは必ずどこかで役に立つと思えることばかりだったので、しっかり復習して身に付けたいと思いました。

    大変参考になりました。楽しく講座を受けることが出来ました!とてもためになることが多く母の介護にも役に立ちそうです。地域の方のサポートが出来れば嬉しいです。ありがとうございました。テキスト等宜しくお願いします。

    資料等良くまとまっていて、テンポ良く、お話も楽しく、あっと言う間の2時間でした。

    マニチュードケア、本で学び、普段のケアでも行っています。認知症とはを今回もう一度学び、考え、新たな発見の最後にあのケア実践映像をみて感動しました。よりよいケアは利用者様はもちろん 自分の為にも喜びが。介護職、頑張ろう!と思いました。参加して良かったです。ありがとうございました。

    認知症の人自身の思いを尊重する事や寄り添い方を学べました。本間さんのお話は大変わかりやすかったです。ありがとうございました。
    本日はありがとうございました。認知症サポーターは自分のできる範囲で、自分なりの関わり方を見つけ出して実践できる人なんだと、感じる時間でした。

    本日は幅広い内容を取り上げてくださいまして、ありがとうございました。認知症の方の気持ちが(御本人は想像を絶するほど苦しまれていることもあるかと思いますが)何となく理解できたように思います。行方不明になられた方の生存率には、胸が痛いものがありました。これからは接し方のポイントを踏まえて、独り歩きをされていらっしゃる方を見かけたらお声がけしていきたいと思います。

    ありがとうございました。オンラインでの受講ができて、本当に助かりました。実は、明後日にキャラバンメイトの受講することができることになり、焦っての養成講座の受講でした。構成がとてもよかったです。質問があったり、映像があったり、講義もとても聞きやすかったです。宿題を出してください!の体験も効果的でした。ユマニチュードの映像は何度見ても感動します。講義通りにできることが理想で、現実には難しいこともよくわかります。でも、少しでもPCA バリデーション、ユマニチュードを実践しようとすることが大事だと改めて思います。街の中にも少しでも広めていきたいものです。地域にはとても頑張って活動されている方が、こんなにもたくさんおられることを知り、感銘を受けることがたくさんあります。自分も少しでも地域の中でできること、頑張っていきます。本間さんもお体に気を付けつつ、頑張ってください。応援しております。ありがとうございました。

    認知症の方と普段から接していますが 改めてとても勉強になりました。どうもありがとうございました。

    動画を見せてもらったり、具体的で大変勉強になりました。勤務先で少しでも役立てたらいいと思います。ありがとうございました。本間様のお人柄が温かく、落ち込んだ気持ちが明るくなりました。悲観するのではなく、前向きな気持ちを持とうと思える講座でした。本間様のような方々が認知症をサポートしてくださると分かり、本当に安心しました。

    お話や映像がわかりやすく、特にgpsの話やユマニチュードの話は感動しました。
    ご説明がわかりやすく、実際のご経験のお話や参加者の方への対応がステキだなと思いました。

    ソフトな語りや実体験をもとにお話しいただき、聞き取りやすくわかりやすいです。
    引き続き機会がありましたら、何卒よろしくお願い申し上げます。
    認知症に対する理解を深めて、今後に是非活かしていきたいです
    普段の業務に携わる中で、改めて今回の受講で教わったことを振り返り、今後に役立てたいです。
    ーーー
    先ず、コロナ禍においてオンライン講座は有意義であることを実感しました。オンライン講座参加は初めてのため要領を得ず、恐る恐るの参加でしたが、参加者各人の感想意見質問を発信する時間を設けて下さり、それに対し講師の本間先生は一つ一つ丁寧にまた温かく賛同しながら対応ご回答下さいました事に、感激とともに心から感謝申し上げます。会場受講型と違い、講師の先生はじめ参加者皆さんが直ぐそばで一緒にVTRを観たり発言したり、温度差の無い臨場感を体験しながらの2時間、得難い貴重な時間でした。ユマニチュード、本間先生の高齢者保護体験談、徘徊のVTRも含め、想像以上に胸に迫るリアルな内容でした。本間先生の様にスムーズな連携は難しいとしても、私も町でオヤッ??と思った方を見つけたら、とにかく周囲の人や店舗会社に声を掛けて、警察役所地域包括支援センター等へ電話連絡したいと思います。ユマニチュードからは、人の尊厳・同じ目線・寄り添う事等の大切さを学びました。高齢者に対してだけではなく、普段の日常生活でも大事な事だと、反省しながら教えて頂きました。オンラインかつ少人数ならではの、良い意味での圧の有る講座を体験させて頂き、本間先生には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。本日は、本当にありがとうございました。(ユマニチュードの解説とオレンジリング、着払いでの郵送、お手数ですがよろしくお願い致します。)
    認知症を周辺症状だけでなく、医学的視点からも説明していただき、一層理解が深まりました。また、ビデオで具体的なイメージ捉える事が出来たと思います。
    また幻視の説明に絵を採用されたことでとても分かりやすく、当事者の状況理解に役立ちました。

    昨日はありがとうございました。オンライン講座に多少の不安はありましたが、実際に受講してみると中身が濃く、ブレイクアウトルームでの話合いはとてもいい経験になりました。終了後はくたくた。途中で5分くらいの休憩をいただけると一息つけたかなと思いました。
    ・体験することは大事だなと実感しました(ヒヤット 宿題)
    ・状況を笑いにかえる マイナスと思えることも、プラス感じられるような活動をしたいなと思いました
    ・行動・心理症状 BPSD
    周囲の人の対応によって大きく変化する!中核症状は変えられない(治すことはできない)ということはなるほどと思いました。
    ・ユマニチュードについてもっと知りたいと思いました。

    今回の講義を受けて、私たちの対応次第で、認知症の方の症状は大きく変わることが分かりました。ありがとうございました。
    認知症について学校の講義でも勉強するが、今回の講座から新しく知ることも多くて勉強になった。
    認知症の祖母がいるので認知症の方への対応や気持ちなどは理解しているつもりでしたが、冒頭の課題のお話でとても焦ってしまい、改めてこんなに不安な気持ちを常に抱いているんだなと実感することができました。講義の内容も実例なども交えていてとても分かりやすく勉強になりました。ありがとうございました。
    今回、講習を受講させていただき今まで考えていた認知症の概念が変わりました。
    認知症の方も不安やプライドを持っており、自尊心を傷つけない対応をしていくことが大切であると感じました。認知症の方との接し方を学ぶ良い機会でした。
    介護師さんのお言葉で、「相手が認知症かどうかは関係なく、その人として好き」という言葉がとても印象的でした。ユマニチュードとも通じる考え方なのではないかと感じ、私もその考え方を見習わせていただきたいと思いました。私たちが関わり方を意識することで、認知症の方も介護をする方も、お互いに前向きに過ごせるのだと学ぶことができました。
    今までご高齢の方へのメンタルクリニックからの処方の投薬は漫然と体調の変化などないかを中心にしていましたが、今日学んだ新たな視点も取り入れてこれからは行っていこうと思います。

    認知症の患者さんが、どんな感情で、どのような不安を持って生活されているのかを理解することができ、医療者としてどんな態度、共感をすべきかを理解することができました。町で一人歩きをされている方を見かけた時に、どんな対応をしたら良いのかを学び、声をかける勇気を頂きました。これから、認知症に限らず疾患をお持ちの方々の生きる尊厳を尊重したコミュニケーションを取れるよう実践していきたいと思います。

    今までの認識が変わる興味深い講義でした。これから認知症の方に関わる機会があれば今回の知識を生かして接していきたいです。
    認知症の方がなにもわからずに徘徊などをしてしまうものだとおもっていましたが実際には当人にも考えがありその結果としてそういったことが起きてしまうことがだったので、そうなのであればこちらから対応できることがあるということがわかりました。
    認知症について大学での講義で学んだことだけでなく実際に認知症の患者さんがどう思っているのか症例などから臨床的に学ぶことができてよかった。
    この度ありがとうございました。

    認知症のおばあ様を保護したことがきっかけでしたが、認知症だった亡祖母、癌で介護が必要だった亡祖父と亡父を思い出していました。
    こうすれば良かったのか、ああすれば良かったのかと悔やまれます。
    ただ認知症による行方不明者の生存率を聞き、ゾッとしました。あの日おばあ様を変な人と一蹴せず、警察へ繋いだ自分は褒めてあげようと思います。
    実例を交え講義頂き、皆の心に響いたものと思います。徘徊されている方には、ゆっくりと優しく声掛けを行いたいです。

    認知症についての深い知識を学ぶことができた。認知症の人も認知症でない人と同じようにしっかりと感情があり、物事を考えることができているということを知った。粗相をしてしまったときには周りの反応やこれからの不安におびえているということを知り、優しく接してあげなくてはならないなと強く感じた。これから認知症の方と接することがあると思うがその時は今日のことを思い出して活用したいと思う。

    認知症を理解していたつもりでしたが、色々な発見がありました。寄り添う気持ちを大切にしていきたいと思います。ありがとうございました。また、機会がありましたら、よろしくお願い致します

    とても分かりやすい講義ありがとうございます。
    講義する上での工夫が勉強になりました。
    実体験を交えつつ、体験型の研修で身になりました。
    学生さんも認知症に対しての考え方が変わる良いきっかけになったかと思います。
    本日は大変勉強になりました。ありがとうございます。当事者とその家族の方の出席が多いと思ったのですが、そうではなくて若い方や主婦など様々で、とても素晴らしいと思いました。認知症ケアを通してコミュニティーができることを切に願っています。横浜市の資源や課題について色々と勉強させてください。

    今日はありがとうございました。途中家のトラブルで一時離脱してしまったのですが、このような講習会を受講するのは初めてだったので、勉強になりました。
    皆さんもおっしゃっていましたが、私も同じように、認知症の方は、自分の事や周りの事が分かっていないのではないか?と思っていました。
    ですが、自分がよくないことをやってしまい、申し訳ない、恥ずかしいなどの気持ちをはっきりと持っていることがわかりました。
    また、ユニマチュードという手法があることも初めて知りました。今後仕事で認知症の方の口腔ケアを行う機会が増える予定です。自分の来訪を告げ流・目線を合わせて話をする・触れる・実況中継のように話しながらケアを行うなど、うまくできるか不安もありますが、実践したいと思います。今日の講習会の口腔ケアのVTR、とても興味深く拝見させていただきました。ありがとうございました。

    今回の講義で実際に認知症の方とどのようにコミュニケーションを取るべきなのか、また認知症の方の気持ちを実際に考えることが出来てとてもいい経験になりました。
    本日はありがとうございました。
    認知症の患者さんが、どんな感情で、どのような不安を持って生活されているのかを理解することができ、医療者としてどんな態度、共感をすべきかを理解することができました。町で一人歩きをされている方を見かけた時に、どんな対応をしたら良いのかを学び、声をかける勇気を頂きました。これから、認知症に限らず疾患をお持ちの方々の生きる尊厳を尊重したコミュニケーションを取れるよう実践していきたいと思います。

    本日はありがとうございました。とても為になりました!
    感動しました。知らんけど。
    知らないことも多く、とても勉強になりました
    ありがとうございました
    認知症に対しての考えがだいぶ変わりました、教えていただきありがとうございました
    凄く面白かったです。

    今日は認知症に関しとても臨場感のあるお話しを聞くことができ、有難うございました。
    中核症状の改善は難しくても、家族や介護者の態度により自覚症状は変化させる事ができるということ、ユマニチュード法の動画はとても印象的でした。
    普段薬剤師の仕事をしており、高齢の方とかかわる事も多い為、今後意識していきたいと思います。
    最後になりますが、ビデオなしの参加となり申し訳ありませんでした。
    また何か機会がありましたらよろしくお願いいたします。

    非常に有意義な講座でした。途中グループセッションもあり意見交換が出来る進行の仕方も良かったと思います。お忙しい中いろんな地域の啓蒙活動もされていて脱帽です。
    Zoom利用が初めてで、PCも古い為音声も出ずにすみません。将来、自分や家族、誰しも認知症になる可能性があるので、声掛けの仕方などとても勉強になりました。
    認知症の方は、不安の気持ちをかかえているんだなという事がよくわかりました。
    もし、街で徘徊して困っている方がいたら、勇気を出して声掛けしようと思います。

    認知症の知識は全く有りませんでしたので勉強させて頂きました。有難う御座いました。
    普段は医療者としての観点から「認知症」を捉えていたことが多く、病気の原因や治療法などに焦点があってしまうことがほとんどでした。しかし今回のサポーター養成講座では全く身に覚えのない事前課題をお伝えしてくださった時の自分が感じたことなど具体的にお話を進めてくださることで「自分ごと化」する機会がたくさんあるように感じました。
    正直なところ、私は認知症を患う方を見ると少し嫌悪感を抱いていたところがあると思います。今までに自分が見えていなかったことが見えるようになることが成長だとすると、今回のサポーター養成講座は私にとって大きく成長する機会になったと痛感しています。
    このような機会を設けてくださり、本当にありがとうございました。

    ノリが良く噛み砕いて話すのが上手な人なのでとても助かりました噛み砕かれなければ理解できた気がしなかったです
    あとボケてくれた時に笑うのが間に合わなくて申し訳ないです。
    途中退出失礼いたしました。分かりやすい内容で、知識の再確認とこれからの行動の見本を知ることができ、参加させて頂き光栄でした。

    実際に認知症の祖母がいたこともあり、最期まで認知症の進行を身近で見ていたのですが、あの時こういう対応をしていれば と思うことが多々ありました。
    ユマニチュードの動画についてはとても興味深く、ちょっとした対応の違いであんなにも患者さんの表情が変わることを目の当たりにして驚きました。
    街中で認知症らしき人を見かけた時は間違いを恐れずにゆっくりやさしく軽い挨拶をしながら近づいてみることを心がけたいと思います。
    将来薬剤師になる身としても、正しい知識をつけた上で患者さんと接することが大切だと感じたので今回の講義はとても有意義な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。

    自分の母は亡くなったのですが、今日お勉強したやってはいけない事やってしまっていたなぁ〜と母に申し訳ない気持ちになりました。主人の母がいます認知症で長野にいますので、自分の母には出来なかった事をしてあげたいと思いました。もっと勉強したいと思いました。ありがとうございました🙇‍♀️

    本日は貴重な勉強会をありがとうございました。
    わかりやく丁寧な講義で、実際をイメージできる内容でした。
    行動、心理症状、にっこり笑ってのメリビアンの法則、ユマニチュードと具体的でした
    人として、人のなりをあらためて認識する時間でした
    実際に認知症の祖母がいたこともあり、最期まで認知症の進行を身近で見ていたのですが、あの時こういう対応をしていれば と思うことが多々ありました。
    ユマニチュードの動画についてはとても興味深く、ちょっとした対応の違いであんなにも患者さんの表情が変わることを目の当たりにして驚きました。
    街中で認知症らしき人を見かけた時は間違いを恐れずにゆっくりやさしく軽い挨拶をしながら近づいてみることを心がけたいと思います。
    将来薬剤師になる身としても、正しい知識をつけた上で患者さんと接することが大切だと感じたので今回の講義はとても有意義な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。
    はじめてのzoomで勝手がわからず あたふたとしてしまい失礼しました。認知症に対応するには専門職の方々がよいと考えていましたので、もっと身近なものとして捉えて、知識を増やしていこうと思うきっかけになりました。ありがとうございました。

    ・基本的なことを整理して教えていただいたこと→様々なタイプがあるがミックスしているということに、安心しました。(うちもまさにミックスなので)
    ・認知症の発症についてはなんとなく理解できましたが、どんなふうに進んでいくのか(軽度→中程度→重度)など、母がこれから先どのようになっていくのかイメージできるような材料が欲しかった。
    本間さんの話大変分かりやすかったです。初心に帰るつもりで話が聞けました。また参加したいと思います。
    自分も認知症を発症するかもしれないと言う不安があります。
    先日『ファーザー』と言う映画を観てきました。
    認知症を扱う多くの作品は、介護者の視点で描かれていると思いますが、
    この作品は認知症になった父親の視点で描かれていて 
    様々な出来事が まるでホラー映画の様でした。
    もしその世界が自分に起きたら どんなに不安だろうと思いました。
    私は、コロナの前 傾聴のボランティア活動を少しだけですがやっていました。
    その時にも どんどん認知機能が落ちていく方とお話しをした経験もあります。
    知識としては 傾聴講座の時に学びましたが また別の視点でも学べたらと思います。
    講座を楽しみにしています。
    ありがとうございました。
    大変勉強になりました。
    ユマニチュード、私も学び実践したいです。

    大変勉強になりました。
    サポートする側のことばかり考えてましたが、サポートされる側の気持ちも深く考える必要があると気付きました。
    大変わかりやすいお話でした。そして私たちがすぐに取り組めることをお伝えいただけましたこと感謝いたします。
    【ユマニチュード】を初めて知りました。これからの介護士としての仕事に参考にさせて頂きます。とても勉強になりました。ありがとうございました
    大変勉強になりました。ありがとうございました。
    認知症の方への対応方法について、とても参考になりました。
    身内だと、どうしても感情が先にたってしまい、うまく対応できないことも多いですが、
    今回の講座の内容を参考に、対応していきたいと思います。
    ありがとうございました。

    認知症の方との接し方、また、気を付けるべき事についてとても勉強になりました。
    とても解りやすく、お聞きすることができました。
    認知症発症者の感情を理解することの大切さを知り、大変勉強になりました。ありがとうございました。
    ゆっくり聞き取りやすいお声で とても分かりやすかったです。
    本日はこのような機会を頂き、誠にありがとう御座いました。先生のお話を聞き、先日、車を運転していて出会った方を思い出しました。道の真ん中を私の車を気にする事なく歩いていたのです。その時は、ただびっくりしてしまって、速度を落とし、大きく迂回するようにして通り過ぎてしまいました。あの時、車を止めて声を掛けるべきだったと思いました。次回からは、おかしいな?と思ったら、躊躇わず声掛けをしたいと思います。
    そして、介護美容の活動においても、お一人お一人の気持ちを大切に、その人らしい生き方をサポート出来るようになりたいと思います。
    本日は本当にありがとう御座いました。

    本日は貴重なお話をありがとうございました。本間先生が認知症の方の気持ちを理解するために嘘をつかれた際に自分は困惑してしまったのですが確かに毎日のように自分に身の覚えがないことを怒られてしまったら怒ってしまったり、てをだしてしまったりしてしまうかもと思いました。実際に映像を見させてもらった時も看護師さんの対応一つで行動心理症状がとても改善されているのを見て、認知症の方の気持ちに寄り添った行動が症状の改善に変わっていくのだとわかりました。また、自分が小さい頃にの祖母の家に知らないおばあちゃんが自分の家だと言い張って訪ねてきたことがあるらしく、その話を小さい頃に聞いた時はただ迷惑だなとか怖いなと感じていたのですが、徘徊した際の日数別の生存率を見て、その方が早い段階で自分の家だとうちの祖母の家に訪ねてきたことは生存率的にも幸いなことだったのだと思いました。まだしっかりとは決めていないのですが病院に勤めたいと思っているので認知症の方のことをもっと理解できるようにしようと思いました。

    丁寧でとても分かりやすい講義内容で、動画やスライドショーなど様々工夫されていて、飽きずに二時間学ぶことができました。
    途中数回のブレイクアウトルームでのお話では、どのような方が一緒に受講しているのかなどが分かり楽しかったです。
    認知症に関わるプロの現場での具体的なエピソードや、専門的なことまで、優しく分かりやすい表現で伝えていただき、イメージしやすくとても参考になりました。
    多くの方々が受講されていることに驚きました。このひとりひとりの理解が認知症フレンドリーなまちづくりに繋がっていくのだなと実感しました。
    オンラインで参加できたのも大変有難かったです。

    オレンジカードを見せびらかしながら「気軽に受けられて分かりやすい講座あるよ~」と、周りのひとに伝えていきたいと思います。どうもありがとうございました!
    いろんな職種の方が参加していた中で、老女も加えて頂いたこと嬉しかったです。
    先生の徹底したサポーター力には感心させられました。
    声のトーンも良く分かりやすかったです。