高齢者

えがお

ファッション撮影の打ち合わせに行ってきました!

先日 倉屋先生にお会いしてきました!えがおまつりオンラインでのえがおdeプラチナファッションショーの総監督!港北区のシニアファッションの重鎮!(と勝手に命名!)の倉屋ゆうじ先生にお会いしてきました。80代を超えてグランドゴルフやパン焼き教室の先生、マジック(手品)サークルのメンバー、港北スポーツセンターで転倒予防運動にでかけ、ご自身でマスクや服のリメイクもしている素敵な素敵なプラチナ世代さんです。今回のえがおまつりオンラインでのファッションのテーマは 「春のスポーティーファッション」桜色 アクティブ スポーティー などのキーワードを皆さんなりにアイテムを選んでコーディネイトして撮影しています。ーーーまたえがおまつりではズームと言う名前のオンライン接続用のソフトなどの接続練習会を実施しています。次は4/1(木)19時 です!えがおのスケジュールをご覧くださいね!
えがお

ステキなプラチナ世代さん 水井さん

おはようございます。昨日お会いしたステキなプラチナ世代さん水井さん 98歳何事にも前を向いて取りかかる姿は素晴らしいものがあります。家を建てたときすっからかんになって、ガラスが買えないから障子紙を、畳が買えないからゴザを使って、火鉢が買えないから車のホイールを・・・と語る水井さん。お話の中には名言の宝庫でした!
えがお

あまりに嬉しい出来事 (画像はフリー画像です 直接関係有りません)

えがおを発刊する前に挨拶に伺った通称「区老連」こちらに何度伺っても「えがおさんに協力はできないなぁ」とか「うちはえがおさんみたいなものがみんなに届くと老人連合は陰りが出てきてしまうんだよ」と言われていました。そして門前払い。そんなことが続いていました。それでもその方にもきっと自分の思いや願いがあると信じて考え方は違うにせよ、こちらの思いを伝えたいと信じて、発行すると毎月必ずお持ちしていました。(画像はフリー画像です 直接関係有りません)それでも是非読んでください!と置いておくと「1つあればいい」とか、「もう見たから持って帰ってくれ」と言われることがしばしば。ここのところ事務員さんも申し訳なさそうにすいませんねと声をかけてくれる感じ。こんな日が続き先日いつも通り発行前にえがおを持っていきました。すると会長が「えがおさんにはお世話になってるなぁ、メンバー募集してくれるのはありがたいけど予算がつかないんだよ。ただより高いものはないと言うだろう。だからこちらから何もできないけどもし書いてくれるんだったらそれはそれでありがたいなぁ。でも本当にこちらから何もできないよ。それでもいいんだったらうち...続く
注意喚起

「格安スマホ」に関する相談が高齢者に増加中… その理由と対処法を国民生活センターに聞いた

「格安スマホ」に関する相談が高齢者に増加中… その理由と対処法を国民生活センターに聞いた★考察実際にたくさんの相談を聴いている私も同感だ。何をどうして良いのかわからない状態で気がついたら高額な請求があったこともある。また売る前は丁寧に質問を聞くが、契約すると時間がない・・・などの理由でお店での対応を切り上げたり電話でも質問を聴かなかったりする。結果的によりわからなくなり誰にも聴きにくくなり、「わからない」の連鎖に入り込むようだ。ここまで考察★詳しくはこの文字をクリック
どなたでも の集まり

身体拘束座談会

無料!投げ銭制!懇親会あり!11月16日 15時から〜菊名みんなのひろばで開催17時からアルコールOKの座談会になります。病院で看護師をしていて気になる事がある、と現役看護師から相談があった。身体拘束は大変デリケートな問題。医師・看護師・介護士の中でも結論の出ない問題でもある。しかしこの話題から目を背けてばかりも居られない。看護師自身もできれば拘束はしたくないと思っているのに、実施しなくてはいけない状況にあることに耳を傾けてほしい…そう話し始めたのだ。拘束について他の家族や他の医療者・介護者はどう思っているのか?に興味がある。ひもやミトン、ベルトや立ち上がり抑制帯、4点柵などその現状は様々だ。身体拘束の3つの要件は前述の通り。だが、実際の要件は観察者、検討者、施設の方針などに大きく左右されている。治療が何より優先される医療機関では、カテーテルの抜去などは、出血多量などの大問題に発展する可能性が高い。看護師が覚悟して身体拘束に「ノー」ということはできる。しかしと、看護師などを代表する医療スタッフは間違いなくチーム体制。一人の熱意だけでは変わらない。そんなことを一緒話しませんか?11月16...続く
えがお

セカンドキャリア−地域起業セミナー港北で話しました!

おはようございます。昨日はセカンドキャリア−地域起業セミナー港北でのことトレッサ横浜のグルメブリッジでお話させていただきました!わたしはえがおの起業をするときに4つのスクールで学んで居たのでした。そのうち我が横浜で3つ。その一つがセカンドキャリア−地域起業セミナー(あおば)でした。無料のビジネス起業塾のおようなものを見つけるとぐいぐい飛び込んでいくのでした。昨日はまず港北区役所の高齢障害担当課長・係長がわかりやすく説明をしてくれました。このときに使った資料がシンプルで良かったので使用許可を頂きました!その後、主催の関内イノベーションイニシアティブより港北区で活躍している中川さんよりご挨拶わたしの後輩!?にあたる石川さんの「腸もみ」で活動しているきっかけや現在の活動などをお話しいただきました!そしてわたし(^_^)皆さんの前で少し緊張しましたが楽しく話せました!ありがとうございます!来てくれたバドミントン仲間(^_^)お医者さん(^_^)デイサービスの社長!いろいろありがとうございました!!
えがお

仮称)えがお文化祭 について 20190918

おはようございます。発起人の本間です。明日9/19(木)と翌週9/26(木)は発足会場であるアネックス(錦が丘17-7)に10時〜17時に居ます。お時間のある方は是非お越しください。仮称)えがお文化祭(高齢者文化祭)はどのような形態がいいか?をイメージについて話し合いたいたいと思っています。〜 一例を上げれば 〜地区センターなどの大きめな会場でブースごとに文化(例えば絵手紙のコーナー)や終活学びの講座(例えば相続)や募集(例えば高齢者サークル)などのブースを10〜20個作り展示掲示していく。 これは一例です。〜 一例を上げれば 〜ホール(例えば港北区公会堂)を借りて歌や演技や踊り、演奏などを披露してもらうタイプの出し物タイプ これは一例です。などを詰めていきたいと思います。その形式は何がいいのか、どんなことに強みがあるのか、など話し合い合議しながら進みたいと思います。それによって時期や費用概算、準備や負担などが見えてくると思います。(負担のことは義務でもなく議題の一部です)この運営委員に参加したからと言って負担を強いるわけではありません。こんな感じです。また9/25(水)は 大倉山ミエ...続く
えがおの物語

印刷したいの・・・写真とか

先日携帯電話が鳴ったので電話を取ったらこんな相談でした。「パソコンに詳しいってえがおに書いてあったから教えてほしいんだけど・・・プリントしたいんだけど、写真の大きさとプリントの大きさがなんだかシッチャカメッチャカでわからないの」との事でした。その場所まで伺って、何をしたいのかどのようにすれば1番いいのか、1番欲しい結果は何なのか、をゆっくり聞けば良いのですが、今日は比較的予定がいっぱい。こういう時に地域資源を早速Google!「綱島 写真 プリント サイズ」で検索してプリントアウトに強いお店を見つけて、そこに電話。「高齢者さんの女性が達成したいことを私なりの言葉で伝えると「引き受けます」と言ってくださいました。その方から夕方に次のようなメールが来ました。「先程はありがとうございました。今〇〇(お店の名前)の写真屋さんで出来ました。明後日までに作品が届けそうです。ホットしてます。とても助かりました。有り難うございました」こうやって誰かと誰かをつなぐだけでも喜んでもらえるのだなと思いました。画像はイメージです!
介護

JR東日本、越谷に子育て・高齢者支援施設

JR東日本は4月1日、子育て支援と高齢者福祉の複合施設を埼玉県越谷市に開設する。越谷レイクタウン駅近くに保育園や学童保育施設、デイサービスなどを併設。10月には武蔵浦和駅(さいたま市)近くにも同様の施設を開業させる見通しだ。子供と高齢者など多世代交流を促し、暮らしやすい沿線づくりにつなげる。 施設名は「コトニア越谷レイクタウン」と「コトニア武蔵浦和」。JR東日本は2013年から首都圏で同様の複合施設を開設している。埼玉県内への進出は初めて。 越谷市では武蔵野線高架下に定員90人の認可保育園と学童保育施設、一時預かり保育や育児相談などに応じる保育ステーションを設置。園庭を挟んだ土地には機能訓練型のデイサービス施設を設ける。子供と高齢者が交流できるイベントの実施なども想定する。 さいたま市では武蔵浦和駅近くの埼京線沿線の土地を活用する。4月1日に認可保育園と学童保育施設を設け、10月に運動型デイサービス施設を開業させる予定。両施設の間には園庭や菜園を設け、多世代が一緒に作業できるようにする。