2025-06

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掲載内容修正記事

このたび、6月15日発行えがおで男性限定ボイストレーニングスタジ記事が書かれましたが、この記事の内容で最終行で本来045-594-3601(←正しい番号です)と掲載すべきところを間違えて045-593-3601と掲載してしまいました。間違いを修正するとともに、ご迷惑をおかけした方には深くお詫びを申し上げます。該当電話番号の方には直接お電話を差し上げ謝罪を受け入れていただき、もし間違い電話があった場合には正しい番号にお伝えしてあげますとお話ししてくださいました。重ねて今後このようなことがないように構成注意を積極的に行うとともに、間違いのないように厳重に管理して参ります
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えがおニュース!

★6月15日発行7月号 表紙は穂積武さん98歳★えがおまつり10月26日(日)決定!参加したい!協力したい!はえがおまで★えがお編集長が便利屋さん!1時間4400円で何でもやります!(作業人数・作業内容で変わりますのでお問い合わせください)専用電話 080・7202・2998 までお気軽に!★無料!認知症サポーター養成講座毎月8日は無料開催(7月8日)★7月15日発行無料掲載情報募集→6月末まで ★えがお配布手伝う!えがお取材したい!一緒に作りたい!支援をしたい! 仲間募集! kouhokuegao@gmail.comえがおの感想・意見・作品投稿・応援励ましメッセージ希望!上記の問・申→ 09083051006 本間までお気軽に!大豆戸町423-3-102 克美企画えがおのLINEは ID overcomehere で検索!
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認知症サポーター養成講座の感想 20221018

2022/10/18 認知症サポーター養成講座感想をまとめました!"本日は参加させていただきありがとうございました。◎参考になったところ①資料の文字は大きく、動画を取り混ぜで分かりやすく説明されているところ②途中で質問を入れて、参加者の緊張感を維持しているところ③一人歩きの実例や統計資料などの数字で説得力ある説明をされているところ④ITを活用し、動画の事前視聴、グーグルフォームでのアンケートの実施をされているところ⑤各種資料の著作権をクリアされているところ◎一緒に考えたい課題①PCの前で長時間の緊張を保つ方法②専門的な用語をどこまで使う、使わない?③理解するための講義の仕掛け:紹介内容を少なくして繰り返すことが必要か?以上ですが、webを使った難しい方法を、いかに楽しく、時間を感じさせないように実施をするかの工夫を感じました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。認知症の視点から世界を見た事が無かったのでこれまでの自分の価値観の変化を実感しました。勉強になりました。自分の生活とは関係がないと考えた事も無かったのですが、視野を広げて認知症と思われる方が困っている事に気付けるようになろうと...続く
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これまでの認知症サポーター養成講座の感想

これまでの感想やコメントです 最終更新日20250611認知症という疾患の病態、そこから来る症状や考え方について学ぶことができた。また、認知症患者さんの行動一つ一つに意味があり、全てがその人の性格なのではなく病気による影響もあるということについて初めて知った。今回の講義を受けて、患者さんの行動や発言を今までとは違った風に受け止められるようになったのではないのかなと思った。認知症の方も初期の方は自分が出来ないことを自覚しているので、認知症の方を傷つけないためにも、できないことが多いから接しないのではなく、一緒にできる事ならできるように救いの手を差し伸べれるようになりたいと思いました。本日は認知症の方への接し方を知る機会をありがとうございました。認知症であるか、ないかという視点は問題を増やすことにもなるので、認知症であってもなくても、出会った人を大切にすることが重要だと分かりました。とても楽しかったです。色々、全方位、総花的に認知症に対する知識が深まった気がします。後段の感想の質問への回答になってしまうかもですが、スタートして入ってから、プレゼンの進め方が面白く、そちらに感心しつつ、多数の...続く
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えがおでおお世話になっている阿部医師!

医療を軸に「“つながる”まちづくり」を目指して|やまと診療所日吉 院長|阿部 佳子 先生以下ー在宅医療カレッジより抜粋ー家庭医とは、地域の健康のために働く総合診療医、その使命は「地域を“まるごと”診る」こと。特定の疾患や臓器をより深く診療する他の専門医とは、まったく異なる知識や能力が家庭医には求められます。今回は、医療法人社団やまとのやまと診療所日吉、院長である阿部佳子先生にお話を伺いました。長く家庭医療学に携わってきた阿部先生のライフワークと目指す「まちづくり」について教えていただきました。