2019-06

健康

6/15発行7月号配布開始

6/12より早速えがお7月号(6/15)を配布開始しました。現在リストには233ヶ所あります。(前回よりも少し整理したり、持っていってくださる場所や取りに来て頂く場所を増やしました)それでも1万3000部以上をこの3日間で配りきります。配り方にも、持って行き方にももう18回目。ずいぶん慣れてきました。今回の表紙は木村冨久子さんなんと102才!お話をしていても穏やかで慈しみあふれる女性。山登りを楽しんできた、そしてお花見でお酒も嗜む活動的な一面も。このプラチナ世代交流フリーペーパー「えがお」は江東区でも発行中!一人でも多くのプラチナ世代(高齢者)さんの元に届けたい!すこしでも交流を深めて日常生活に「えがお」を届けたい!そのために継続して発行しています。ぜひ多くの方に届くようにご協力下さい。
えがお

お財布事件勃発

昨日は入稿した翌日で妻と一緒の休みでした。でもいつもどおり訪問介護はあるので頑張ってお昼すぎに2つの仕事を終わらせました。自由業はなかなか休みを作るのが難しいのですが、せっかく入稿したあとの夫婦のお休み。二人のお気に入り、くら寿司駒岡店に行きました。その後、義父の父の日のプレゼントを見ようとトレッサ横浜に行きました。僕がおトイレに行ったときにどうやらお財布を置きっぱなしにしたみたいです。気がついたのは北棟2階のトイレを出て30分して買い物をしようとしたときでした。大慌てで探し回り、もちろんすぐにインフォメーションにも申し出て探してもらいました。お財布にすべてのクレジットカードや免許証やら・・・大切なものはホントそこに入ってました。支払いがあったので現金も5万円近くも・・・。見つからないので警察の届けてクレジットカードを止めて・・・今朝「見つかりましたが残念なことに現金は50円だけでした・・・」と連絡がトレッサからありました。見つかった場所は南棟2階のトイレのゴミ箱・・・僕が財布を置いてしまったせいで一人罪に陥れてしまった。きっと拾った人も良心の呵責があっただろうに。結果的に僕が手を引い...続く
えがお

パソコン

パソコンがだめになりました。このパソコンは2012年製。しっかり働いてくれたものを中古で買ったのです。しかしもうだめですね・・・2012年中期の製造でよく働いてくれました。販売するつもりです。使えなくても部品取りとか活用できるようにする技術のある人にとってはまだまだですね。僕はそこまではできないと思います。このタイプともう一種類。欲しい方には販売します。まで
えがお

えがおの講座の参加者の方から御礼のメール

おはようございます。先日の「えがおの講座」での参加者の方から御礼のメールが届きました(^^)ーーー以下抜粋引用ーーー本間 先生おはようございます!昨日はとても丁寧に私でも分かるように教えていただき嬉しくて復習を兼ねてメールをさせていただいています。分からない所が分からない私が疑問が少しずつ理解でき、更には質問まで出来るようになりました。本当にありがとうございました。追記昨日はもう一つ収穫がありました。Sさんと言うステキなお友達がを通してできました。本間編集長は素晴らしいお仕事をしていらっしゃいますね!改めて御礼申し上げます。ーーー以上抜粋引用ーーーありがたいです。関係してくれた特定非営利活動法人まなひろ の 木村さんほか3人さん ぐるんぱ太田さんありがとうございました!改めて感謝です
えがお

スマートフォンタブレットパソコン等教室

おはようございますフリーペーパーえがおの本間です。6/8に行われたえがお主催「スマートフォンタブレットパソコン等教室」に来てくださったときの様子をお知らせします。3時半開始にもかかわらず楽しみにしてくださった方が早めに来てくださいました。5名の生徒さんに4人の先生。ほぼ1対1の状態でした。何人かの方と一緒にお話を聞いてみると「メールの設定」や「メールアプリ・ソフトの使い方」「メールとLINEの違い」皆さん聞いてみたかったことのようです。中には他の教室に伺ったけれども疑問を解決するには至らなかったのでがこちらまでわざわざ来てくださった人もいらっしゃいました。お二人だけがもともと友人での参加ですが帰りにはみんなが友達になってくれました。この日はパソコン先生が来てくれ、学習支援(パソコン講座も)をしている鶴見区の方も来てくれてました。そしてご一緒に来てくれた中学生の先生もなんとプラチナ世代の方に丁寧にわかりやすく教えてくれました。帰りには「また次回会いましょう!」と言うことになりました。教室を通じてメールアドレスを交換したので皆さんからお礼のメールを頂戴できやりとりも行えている状態です。中に...続く
えがお

認知症と認知症保険を考える

おはようございます。昨日は「認知症と認知症保険を考える」のイベントの多くの方がお越しくださいました。誠にありがとうございました。にっこにこケアの岡野社長のアイスブレイクのあと、私の方から拙いお話をさせていただきました。朝日生命の福島所長の認知症保険のお話を聞きました。お忙しいなかお越しいただいた方々、ありがとうございました。講座後の懇親会には皆さんご参加いただき、福島所長の振る舞いでテーブルも賑やかになりました(^^)重ねてありがとうございました!
えがお

【おとなの部活動@菊名】えがお川柳講座

【おとなの部活動@菊名】えがお川柳講座横浜・港北区のプラチナ世代(シニア向け)コミュニティペーパー「えがお」の編集長、本間克美さんの「川柳講座」も4回目を迎えました。今回初めてのお客様にも「川柳とは何か」から丁寧に(そしてユーモアたっぷりに)教えてくださるので、安心して参加できて大好評の連続講座です。基本を教えていただいたら、さっそく「穴埋め問題」にチャレンジします。<▢に自由に言葉を入れて川柳を完成させましょう>(1)デザートは 昔ケーキで いま▢▢▢(2)「愛してる」 じじいの返事は 「▢▢▢▢▢」(3)朝起きて 調子いいから ▢▢に行くさあ、どうですか? とっさに思いつくものでもいいし、一生懸命に考えて入れてもいいし、自由に考えてください。かえって「受け狙い」は考えないほうがいいかも。(笑)きょうのお客様からはこんな名答、珍答が出ました。なかなかなものでしょう?(▢に入れて詠んでみてください)(1)いま和菓子、いまくすり、いまおから、いま愛してる、いまカノジョ(!?)(2)「私もだ」、「ほんとかね」、「知らん顔」、「もう朝か」(!?)(3)医者に行く、海に行く、山に行く、トイレ行...続く
介護

認知症リスク高める「難聴」 中等度なら早めに補聴器を

七十五歳以上の約半数が悩んでいるとされる加齢が原因の難聴。近年、認知症のリスクを高めることが分かり、「聞こえ」の重要性が注目されている。根本的な治療法はないが、補聴器を使えば生活の質は上がる。「年のせい」で済まさず、適切なタイミングで使い始めることが大切だ。六月六日は「補聴器の日」。国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)の耳鼻いんこう科が開く補聴器外来。「ア」「キ」「シ」「タ」…。CDから流れる言葉を補聴器を着けた七十代の男性が一つずつ復唱していた。「問題なく聞こえていますね」と、結果を見た医師で加齢性難聴が専門の杉浦彩子さん(45)はにっこり。男性は補聴器を購入してから初めての来院だ。「多少うるさく感じる」と話すと、「耳から入る音の情報や刺激が少ない状態に脳が慣れてしまったため」と杉浦さん。「一カ月から半年で違和感はなくなる」補聴器は医療機器だが保険は適用されず、十万円しないものから五十万円以上するものまでいろいろ。聴力や使う環境などによって種類はさまざまだが、杉浦さんは「家庭用なら十万円台で十分。重要なのは調整」と言う。音を脳に伝えるのは内耳という部分=図。「蝸牛」の中にある有毛...続く