認知症

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「つなしま相談室」・「つなしま交流室」

先日「つなしま相談室」・「つなしま交流室」に行ってきました!明るい雰囲気でこちらも明るいスタッフさんが居て情報もたくさん(^^)相談コーナーもとても良い雰囲気でした!ここは1階のエレベーター前ですカウンターの様子です!えがおもしっかり有りました!横浜市樽町地域ケアプラザ分室「つなしま相談室」045(534)1220です。
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本日の認知症サポーター養成講座・スマホ講座は開催します

おはようございます。本日の認知症サポーター養成講座・スマホ講座は開催しますが・・・台風のため絶対に無理にせず安全を優先にしてください(^^)
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認知症のイメージを変える図書館のつどい

認知症のイメージを変える図書館のつどいが今年も開催されます。10月  4日(金)13:30〜15:30 港北図書館11月29日(金)13:30〜15:30 大豆戸地域ケアプラザ12月15日(日)13:30〜15:30 大豆戸地域ケアプラザ3回で開催されます。1回目を私が担当させていただく予定になっています。認知症に関することについてみんなで考え、普段、認知症とは縁が薄い図書館で集まり、歌い的な対処法を考え、認知症を取り巻く状況を皆で考え合う良い機会になると考えています。各定員30名連続参加できる方が優先です。お申し込みを受け付けていますので参加希望される方はぜひお越しください。
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区役所の福祉保健課の前!

おはようございます。昨日はたくさんのことがありました!朝からみんなのひろばで打ち合わせ。綱島の自治会の方とプラチナ世代の方向けの体操の打ち合わせでした。その後妙蓮寺で町内会長さんとの打ち合わせをセッティングしてあり訪問。次号から仲手原地域に300部個別に配布してくれることに!すっごい有意義な時間を過ごせました。ここで大好きな友人夫婦の愛息がお誕生日!!のお祝い電話!その後は大豆戸ケアプラザで認知症サポーター養成講座明るく楽しくをモットーに開催できました!その後は菊名地区センターと菊名コミニティハウスに取材の準備で訪問。それが終わって慌てて訪問介護に向かいました!その後、すぐに地域の活動を支える会の打ち合わせの最後に顔出し。そのまま区役所に行って次号の情報収集(^_^)ここで題の「福祉保健課さんの前でえがおに遭遇!」その帰りにご挨拶にみんなのひろばの方に会いに行こうと菊名駅西口を通過しようとした時困っている方に遭遇。すぐに対処してケアプラザに連絡。素晴らしい対応でなんとか事なきを得たようです!もとの用事を済ませて自宅に帰るとカレーが待っていて愛妻と食事。樽酒を飲みながらベイスターズ戦をネ...続く
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認知症サポーター養成講座開催!

おはようございます。えがおの一環で行っている認知症サポーター養成講座を開催してきました。こんかいは以前受講していただいた方からの紹介で神奈川区の反町に在る「ポラン」さんでの開催でした。予定を超える人数の方々がお越しになりました。「実際に認知症が原因で独り歩き(よく言う徘徊)の人に出会った時に穏やかに対応できるようになるために・・・」というサブタイトルもつけていきました。今回で7月は2回めの認知症サポーター養成講座。次回次次回、その次も決まっています。ぜひご一緒に学びができたらいいですね!
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反町カフェポランさん

おはようございます。昨日は認知症サポーター養成講座の打ち合わせで神奈川区にある反町カフェポランさんに伺ってきました。以前開催した認知症サポーター養成講座を受講してくださったあみけるひろば横浜さんの杉本さんのご紹介で実現しました。所長さんや上記の杉本さん、スタッフの皆さんと認知症サポーター養成講座の打ち合わせをしっかりと行うことができました。こちらでもえがおの内容をご説明をして読んでいただきました。「こういうのがあるのね」「港北区は市民活動が活発ね」といろいろなお話もさせていただきました。こちらの方にもえがおを置いていただくことができるようになり感謝です。これからも応援よろしくお願いいたします。認知症サポーター養成講座は7月31日に開催しますが、今の段階で満員になっているそうです。もし認知症サポーター養成講座を開催してほしいという方が居ましたら以下のフォームからご相談くださいね。費用は無料です!↓
認知症

認知症サポーター養成講座同日2回連続開催!

昨日は横浜市市民活動支援センターから依頼された認知症サポーター養成講座を開催してきました。NTT神奈川での開催です。同日連続2回を開催するという私にとっても初体験。こちらは私の心の聖地横浜スタジアムのすぐ横。多くの職員さんがいる中で 窓口になってくれた宮崎さんはすばらしい体格とかなりのイケメン。お話を伺うと野球を専門にやってきて今にもに学生に指導しているそうです。それ以外にも宮崎さんの野球の経歴や、出身校の先生方などで私と驚きの共通点がありお互いにびっくりしました!またかに運営に関わってくださった方も私がよくうかがっている地域ケアプラザにも訪問を欲している方。話が共通でとても盛り上がりました。認知症であってもなくてもお互いに尊重しあえる社会のきっかけになってほしい、と伝えてきました。フリーペーパーえがおのこともお伝えすると「素敵なフリーペーパーですね」とご感想をいただき私もにっこり。私や今回講座を受けてくださった皆様、認知をサポーター養成講座を企画運営してくださった職員の皆さんに、感謝とともに、お互いにとって良い学びだったことを期待します。
認知症

小学生向け認知症サポーター養成講座

この日は地域のケアプラザが主催する小学生向け認知症サポーター養成講座。キャラバン・メイトとして参加してきました。この講座は1大豆戸地域ケアプラザからの挨拶2私の認知症サポーター養成3認知症DVDの鑑賞、4地域朗読クラブの認知症のことを書いた小学生の文章を朗読言う企画の講座です。小学生に認知症サポーター養成講座をやるのは初めてです。なるべく子供たちの気持ちに立った内容を心がけました。私の担当した時間は30分と短かったですが、子供たちと積極的に交流ができ、また子供さん達の暖かくて素直な瞳に心をとても動かされました。多くの子供たちが「おじいちゃんやおばあちゃんを支えてあげたい」と思う、と自分の言葉で話してくれたことがとても印象的でした。はっきりと意見が言える子、自分の気持ちをゆっくり話す子、自分の考えをまとめるのにしっかり時間をかけられる子供どの子どもたちも世の中の宝。一人ひとりの個性を大切に大切にとお話しをしましたがうまくできたでしょうか。最後にこの講座を企画してくれた大豆戸地域ケアプラザの職員のみなさん、朗読の会ウグイスからボランティア朗読をしてくれた宮坂さん、フォローアシスタントとして...続く
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認知症と認知症保険を考える

おはようございます。昨日は「認知症と認知症保険を考える」のイベントの多くの方がお越しくださいました。誠にありがとうございました。にっこにこケアの岡野社長のアイスブレイクのあと、私の方から拙いお話をさせていただきました。朝日生命の福島所長の認知症保険のお話を聞きました。お忙しいなかお越しいただいた方々、ありがとうございました。講座後の懇親会には皆さんご参加いただき、福島所長の振る舞いでテーブルも賑やかになりました(^^)重ねてありがとうございました!
介護

認知症リスク高める「難聴」 中等度なら早めに補聴器を

七十五歳以上の約半数が悩んでいるとされる加齢が原因の難聴。近年、認知症のリスクを高めることが分かり、「聞こえ」の重要性が注目されている。根本的な治療法はないが、補聴器を使えば生活の質は上がる。「年のせい」で済まさず、適切なタイミングで使い始めることが大切だ。六月六日は「補聴器の日」。国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)の耳鼻いんこう科が開く補聴器外来。「ア」「キ」「シ」「タ」…。CDから流れる言葉を補聴器を着けた七十代の男性が一つずつ復唱していた。「問題なく聞こえていますね」と、結果を見た医師で加齢性難聴が専門の杉浦彩子さん(45)はにっこり。男性は補聴器を購入してから初めての来院だ。「多少うるさく感じる」と話すと、「耳から入る音の情報や刺激が少ない状態に脳が慣れてしまったため」と杉浦さん。「一カ月から半年で違和感はなくなる」補聴器は医療機器だが保険は適用されず、十万円しないものから五十万円以上するものまでいろいろ。聴力や使う環境などによって種類はさまざまだが、杉浦さんは「家庭用なら十万円台で十分。重要なのは調整」と言う。音を脳に伝えるのは内耳という部分=図。「蝸牛」の中にある有毛...続く
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