好きな詩を一篇読もうat大倉山記念館

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毎月最終日曜日の17時は定番の

「好きな詩を1篇読もう」です。

大倉山記念館で好きな詩を一編を語ろうという会です。
こちらに参加してきました。
大倉山記念館は雨が美しい日でした。
大きな柱の間から見えるこんもりとした緑。
それだけでここにいるような気持ちを増大させてくれました。
私はいつもテーマにあった短歌を持っていきます。
一緒に来た角さんが読み上げたのは高村光太郎

「レモン哀歌」と「梅酒」

 

高村光太郎は何度も読んできましたが、朗読で聴くのは初めて。
手元に置き読むことと、朗読とはまったく違った意味合いを醸し出しました。
この素敵な会。
詩を読もうという方はどなたでも。
毎週毎月最終日曜日、大倉山記念館にて夕方5時から開催しています。
一度ぜひ越しください。
 

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