子ども

えがお

涙がホロリ(泣)

皆さんもひと目見て気づくと思います。なんと嬉しい光景でしょうか。こちらは綱島地区センターに伺ったイベントでのひとこまです。取材に伺うと気を遣ってくださったのだと思いますがそれでも当日に配られるパンフレットにえがおが置いてありました。可能でしたら、とお渡ししておいたえがお。このような状態になっているとは本当に感激です。えがおは2017年12月に発行準備号を発行した時、その日のブログにもありますが私は涙を流して喜びました。なぜかえがおを手に取った時に、産んでくれた両親の熱い思いが押し寄せたのでした。私に託された余生を納得して生きるために必要なことをが嵐のように私の体や心を包み込んだのでした。そのいわば私の子供のような愛の塊を他の方がこんなに大切にしてくださっています。少しでも多くの方に届くようそして少しでも長く継続して発行できるように頑張っていきます。どうぞ教えるよろしくお願いいたします
どなたでも の集まり

菊名こども祭り

7月27 日(土)10時~13時昔遊び(折り紙・あやとり・お手玉・ベーゴマ・コマ・けん玉有り)●紙芝居byスターリンクス7月27日(土)15時15分開演演目・おこんどぶ(日吉民話)(約15分)・じいさまと大蛇(菊名民話)(約15分)菊名北町盆踊り7月27・28日18時半〜駐輪場開催菊名地区センター☎(431)4150
介護

JR東日本、越谷に子育て・高齢者支援施設

JR東日本は4月1日、子育て支援と高齢者福祉の複合施設を埼玉県越谷市に開設する。越谷レイクタウン駅近くに保育園や学童保育施設、デイサービスなどを併設。10月には武蔵浦和駅(さいたま市)近くにも同様の施設を開業させる見通しだ。子供と高齢者など多世代交流を促し、暮らしやすい沿線づくりにつなげる。 施設名は「コトニア越谷レイクタウン」と「コトニア武蔵浦和」。JR東日本は2013年から首都圏で同様の複合施設を開設している。埼玉県内への進出は初めて。 越谷市では武蔵野線高架下に定員90人の認可保育園と学童保育施設、一時預かり保育や育児相談などに応じる保育ステーションを設置。園庭を挟んだ土地には機能訓練型のデイサービス施設を設ける。子供と高齢者が交流できるイベントの実施なども想定する。 さいたま市では武蔵浦和駅近くの埼京線沿線の土地を活用する。4月1日に認可保育園と学童保育施設を設け、10月に運動型デイサービス施設を開業させる予定。両施設の間には園庭や菜園を設け、多世代が一緒に作業できるようにする。