図書館

えがお

港北図書館の「えがお」

おはようございます。港北図書館さんに伺った男性からこんなメールを頂きました以前、えがおのホームページで「港北図書館にも置いてありますよ!」とかいてあったので見に行ったら有りませんでした。どうしてなのかわかりませんがあると書いてあったのにないのは悲しいです・・・との内容でした。そうですよね・・・じゃあ、と図書館に伺って館長さんにきいてみました。一緒に館内も探しましたが見当たらず・・・一旦離れて取材に走っていると図書館から電話です「探しましたらもちろん有りました。コロナ禍の影響で新聞の配架を取りやめています。えがおさんは地域の新聞。ですから「新聞」として配架可能になりましたらいつでも見ていただけます」とのことでした!図書館2階の新聞コーナーに写真のように刺さっていますので是非見てくださいね!
えがお

港北区ふるさとテレビの映画を観に行ったら素敵な方にお会いできました!

港北区の人ならみんな知ってる!(^o^)といっても過言ではないこの人はだれでしょうルルル館長!こと 木下(前港北区図書館)館長です!いまは鶴見図書館長!として大活躍!港北区ふるさとテレビの映画を観に行ったら素敵な方にお会いできました!「続・綱島温泉物語〜石碑が教えてくれたこと〜」新作上映会同時上映前作綱島温泉物語〜東京園休業の危機〜(2015年度制作) 港北ふるさとテレビ局は大変素晴らしい映画でした!港北区の宝のような話と人と物語が詰まっていました!きっとこれからもまた上映してくれると思うのでそのときはお知らせします!
えがお

認知症のイメージを変える図書館の集い

おはようございます。昨日は港北図書館での認知症のイメージを変える図書館の集いを開催しました。すぐ近くの港北公会堂であの有名な川崎幸クリニック杉山先生による認知症講座が行われていました。私は今回、図書館での集いのメイン登壇者としてお話をさせていただきました。どちらがライバルと言うわけではありませんが、こちらに来てくださった方たちにも満足して帰ってもらえるようにと、1ヶ月ほど前から準備をしてきたものをお話しさせていただきました。とはいっても当日の発表20分前まで作成に悩み続け話しましたよ。講座終了後のホッとしたわたしです!一般の認知症サポーター講座でお伝えしている内容に 少しでも同じ立場に立って気持ちを寄り添いそのような気分になってもらうようにすること 認知症で困りごとを抱える人に小さな支援が何よりも救いになること ユマニチュードなどに代表されるケアの手法が、家族介護のみならず、一般の方とのコミニケーションに大変役立つ事 そして認知症の方が困っているときにいっぽ踏み出す勇気を持ってもらうことなどを中心に構成してきました。このあとの日程は以下のとおりです。11月29日(金)13:30〜15:...続く
えがお

認知症のイメージを変える図書館のつどい

認知症のイメージを変える図書館のつどいが今年も開催されます。10月  4日(金)13:30〜15:30 港北図書館11月29日(金)13:30〜15:30 大豆戸地域ケアプラザ12月15日(日)13:30〜15:30 大豆戸地域ケアプラザ3回で開催されます。1回目を私が担当させていただく予定になっています。認知症に関することについてみんなで考え、普段、認知症とは縁が薄い図書館で集まり、歌い的な対処法を考え、認知症を取り巻く状況を皆で考え合う良い機会になると考えています。各定員30名連続参加できる方が優先です。お申し込みを受け付けていますので参加希望される方はぜひお越しください。
えがおの物語

タウンニュースさんに並んだ!・・・港北図書館にて

おはようございます。港北図書館によく顔を出します。読みたい本あるかな〜時間が空いたけれど仕事場に戻るほどでもないしな短歌コーナー詠みに行こう雑誌でも読んで頭の中リフレッシュするかな〜そうだ、取材の記事修正しておこう地区センターのえがおの補充しにいこう(補充はすごく良くします)そこでよく見るのが一回のイベントスペースの奥。ここにはタウンニュースさんの過去記事があります。そのよこにえがおコーナーがあります。小さいけれど港北図書館が「えがお」のファイルをつくってくれています。とても嬉しいです!