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えがおのフェスタ いよいよ本日!

3/5午前10時から12時まで森下文化センター多目的ホール 1えがおの講座 ファッション講座&ミニファッションショー講師 えがお特別講師 倉屋勇治先生 「港北区えがお」メンバー3名 昨年10/27綱島ファッションーで100名を超えるオーディエンスを魅了したメンバー3名 メンバー みやざきさん まじまさん いむらさんの男性1名女性2名計3名で出演。 テーマ「春のアクティブシニアのファッション」 2えがおの先生 南京玉すだれでお客さんを魅了してきた舟貝先生が東京進出! 福を呼び込む大道芸で今年の幸運を一気に高めましょう! えがおの先生第1号!すでに大師範! 横浜に根付かせる活動も継続中! 南京玉すだれを英語で演じるエンターテイナー! 是非お越しください!

2017年12月15日 創刊準備号

震災の年、2011年の訪問介護の時でした。

「たった5段の階段が降りられなくて半年も玄関から出ていない」

「テレビと壁が友達だよ

でも何も返事してくれないよ」

 そんな高齢者さんのお宅に「手伝いに行きたい」と何度も思いましたが介護保険では困難です。

 住み慣れた家で暮らしている人も困りごとを解決できずに諦めているようでした。

 私の暮らしている地域にも「困りごとを抱える高齢者」がたくさんいることに気づきました。介護士として介護することも考えてもみました。

しかし私が貢献できるのはどれだけ頑張ってもひと月で100人ぐらいでしょう。

 「ならば経験を生かして『フリーペーパー』を作ればもっと多くの方々に私らしい貢献を届けてることができる、と確信しました」

 毎月掲載される活動情報をみて、参加してみたい団体に連絡をして、自分の予定を見て日程を決める。

 当日が近づくと「洋服は何を着て行こうかしら」

「シャツにアイロンをかけようかな」「口紅はどこだったかしら」ワクワクする気持ちになるはずです。参加して他の方と会話して、知らないうちに楽しんでいるうちに「えがお」になっている自分に気づくはずです。

 「最近出かけることが増えてなんだか若返ったようだよ」同じ地域の方々が少しずつ交流を進めていく…。

  外出する日が増え、皆さんと交流する機会が増え、笑う回数が増え、そして「えがお」が増える。

 地域の中に「えがお」があふれだしたら、今度はあなたが次の支援が必要な方へ手を差し伸べてください。

 「役割があるって素晴らしい」

 私はそのために「えがおの仲間」を作ります。

みなさんで一緒に作ってください。写真の得意な方、取材をしてみたい方、文章が得意な方、地域のお店や配布の方法に詳しい方は、ぜひアドバイスをお願いします。

 皆さんの活動が「えがお」の発展の原動力です。

地域の高齢者の方々隅々まで届けることができるようになる最大のエネルギーです。

 どうぞ皆さんのお知恵を、お力を貸してください。

今後の課題「認知症を学ぶ」


知っているようでしらない認知症を学びましょう

3月8日(金)18時半~19時30分まで

19時30分から20時まではえがおの編集会議

参加費500円 

妙蓮寺駅前 石堂書店2階(菊名1‐5‐9)イベントスペース。 

後半19時半~20時はえがおの編集会議

今後の企画会議・戦略会議などです。

一緒に考えましょう。当日の参加OK

連絡先

kouhokuegao@gmail.com

TEL 090-8305-1006 FAX 045-299-6432

えがお編集部

一般社団法人地域コミュニティ振興協会

認知症を学ぶ + えがおの編集会議

3/8 18:30~ 是非お越しください!

(画像はえがお最新号 右上に当イベントのお知らせがあります!)

えがおdeミエルのお知らせ☆彡


今日!2/27水曜日「えがおdeミエルカフェ」
★朗報!この日は「モンテッーソーリ介護ケア」に明るい方が10時〜11時に来店されます!朗報!★
集まっていただいた方同士 交流たり
みんなで楽しくカレーを食べよう!を目指したイベントになります♪
🎵今回のカレーは「山梨県道志みちの人参のカレー」カレーセットは500円!
カレーと一緒にご注文いただけるドリンクは、コーヒー紅茶でプラス200円になります♪
大倉山4丁目36−26 営業時間10:00~15:00
※予約不要
🙆お待ちしています!

写真は2/20の様子です!

★12月15日発行1月号!フリーペーパーえがおの特集

★12月15日発行1月号!フリーペーパーえがおの特集は
綱島西在住 鈴木栄子さん79歳
短歌集を出版している歌人です!
★今回から13500(+500部)です!

★配布時にえがおの残りがありましたら回収します!
またポスト投函の場合は袋などにいれて置いておいてください。

★取材対象の希望や掲載依頼はお早めに!年末進行のため年内送信ですと助かります!
★えがおの先生(エキスパート募集!)や横浜の古い写真募集!も実施中!
★えがおの配布ボランティア!取材ボランティア!も募集中!
★みんなで作る港北区限定の「えがお」が来年から江東区も加わります!

大腿骨骨折、余命にも影響  高齢者は寝たきりの危険

★考察

以下の記事が危険性を継承していると感じた。

総合南東北病院の松下隆外傷センター長は「骨格の筋肉量の減少は50代から加速し、80歳までに20歳時点の3~4割まで減少する。ところが、大腿骨骨折によりベッドで安静にしていると、わずか1週間で加齢による4~10年分の筋力低下が起きてしまう」と、大腿骨骨折の治療が長引くことのリスクを強調する。

ここまで考察★

詳しくはこの文字をクリック

楽しく認知症予防 篠原ケアプラが出前講座

楽しく認知症予防
篠原ケアプラが出前講座
社会

 横浜市篠原地域ケアプラザの職員6人は11月22日、仲手原自治会館で開かれた仲手原南自治会老人会「仲手原南シニア」の誕生日会に出張し、認知症予防プログラム「コグニサイズ」の体験講座を行った=写真。

 参加者に楽しみながら介護予防について学んでもらおうと企画された出前講座。

 同地域ケアプラザの荘司巧馬さんは「講座では参加した方の笑顔がたくさん。コグニサイズが介護予防につながれば」と話していた。

画像はイメージです。