aiboが「介護犬」デビュー、ソニー高齢者ビジネスの武器に?

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aiboが「介護犬」デビュー、ソニー高齢者ビジネスの武器に?

●考察

実際にアイボを活用している家庭に介護でうかがったことが在る。
こちらの会話に入ってきて声をかけてきたり
特定のワードに反応するようだ。
おはよう と家族が挨拶しているとおはよう!と入ってくる。

実際にこの家は高齢者のみのいわゆる老々介護。
会話がなくなりがちの夫婦の中に言葉を発するだけでロボットの価値はあるな、と感じました。

ここまで考察●

aiboが「介護犬」デビュー、ソニー高齢者ビジネスの武器に?
1月の発売以降、いまだ入手困難が続いているソニーの新型「aibo」が意外な場所で人気だ。4月からソニーフィナンシャルホールディングスの介護事業子会社、ソニー・ライフケア傘下の介護付き有料老人ホームにaiboが“入居”し、ホーム入居者の介護をサポートする取り組みが始まったのだ。