高齢者が『後悔していること』1位は歯! 今日からできる歯の寿命をのばす習慣とは

★考察★ 

歯を痛めてみるとよく分かることだが
歯はかえってこない.

お恥ずかしながら私は50代にして下の歯4本が入れ歯だ。
高齢者さんがよく夜に外す「入れ歯」である。
歯が痛い事で歯医者に行き、医師に「これはもうだめだね」と言われて
歯医者に行くことを嫌がり、漫然と過ごしてきた結果「入れ歯」になった。

これを読むまだ入れ歯ではない人に伝えておこうと思う。

「入れ歯は不快」だ。(個人的意見です)

硬いものは噛めるけれど痛いのは歯茎です。
食べ物が歯茎と入れ歯の間につまります、必ず。
ものを食べると必ず歯茎に食べかすが貯まるからお茶で入れ歯だけ取り出して洗いたくなります。
入れ歯が「嫌だからつけずに過ごすこと」もできるけどそれをすると次に入れ歯を入れようと思うと歯が全部痛くなる。

私はこのような思いをしています。

そのためにできたことは毎食後の短い時間をはみがきにしてこなかった ためです。

★ここまで考察★

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